デザインとコトバのチカラで

日本をもっと明るく楽しく豊かにする

Nasunoデザインワークス



近日開催セミナーのご案内


最新販促デザインブログ

目立つ文字の使い方と注意点

 

🎥 この内容は動画でも解説しています
👉  【YouTubeで見る】

 

 

POPの販売力、チラシの集客力を

30%以上!増加させるデザインの

テクニックをアドバイスしています。

 

販促物コンサルタントの那須野です。

 

読むだけで販促デザイン力のつくブログです。

   

【無料】売上が伸びた❗️POP改善事例を公開

👉 今すぐ事例を見る

 

 

◆ 目立つ視認性の高い文字について

 

 

今日は書体に関してお話したいと

思います。

 

書体に関しては今まで

 

書体・フォントのチョイスの基本

シーンにふさわしい書体の選び方

文字の視認性・可読性の問題

文字の大きさ太さによる印象の違い

 

などでも説明してきました。

 

今回は

 

筆文字など個性的な書体の

正しい使いかた

 

の問題についてです。

 

これらの書体は

 

とても目立って良いのですが、

 

使い方を間違うと

とても不親切なものになります。

 

反応も期待できない紙面に

一気に変わってしまいます。

 

筆文字や個性的な書体とは

例えばこのような書体です。

 

 

こういった文字ですね。

 

お気づきになるかと思いますが、

 

これらの文字は、遠くからでも

パッと目を引きやすいです。

 

つまり、

視認性が高い文字になります。

 

 

◆ 目立つ文字の使い方の注意

 

 

視認性・可読性の文字の説明

ところでお話しましたが、

 

ゴシックなどの太い書体とともに、

 

これらの特徴のある個性的な文字も

視認性が高い文字

 

ということになります。

 

ということは、つまり

タイトルとかアイキャッチになる

場所に使うのはとても良い使い方

ですね。

 

例えばこのような使いかたです。

 

 

これら視認性が高い書体、

つまりパッと見て気がつく書体

 

同時に、可読性が低いです。

 

つまり、

長い文章や細かい文章では

読みにくい書体になります。

 

これも以前ご説明したとおりです。

 

 

良くないのは、

 

この特徴のある書体を

すべての文章に使ってしまうことです。

 

細かい部分が読みにくくなるからです。

 

 

すべてに特徴のある書体を使うと

 

まず、雰囲気が重苦しくなります。

 

遠くからでもパッと目立つ

視認性の高い文字は

 

タイトルなど人を引きつける所までで

役割は終わりです。

 

細かいところや長い文章は

何より読みやすさが最優先事項です。

 

 

細かいところは、細いゴシックなど

可読性の高い文字にバトンタッチして

 

見込客が最後まで読んでくれる形

していきましょう。

 

太い書体、個性的な文字などの

視認性の高い書体の使い方の注意点

よく意識して活用してみてください。

 

 

 

書体に関してはこちらの記事も

参考になりますのであわせてご覧ください。

 

書体・フォントのチョイスの基本

シーンにふさわしい書体の選び方

文字の視認性・可読性の問題

文字の大きさ太さによる印象の違い

 

 

 

 

 

 

─────────────────────

 

売上1.7倍! 集客 6倍!!など

 

無料で見れる

実際に 売れた・集まった!

POP改善事例をまとめた資料を公開中!

 

現場ですぐに使える

売れるPOPの型” を手に入れてください

 

▼ 今すぐこちらから受け取れます

POP改善事例 無料プレゼント 

 

─────────────────────

 

完全無料!登録カンタン!

 

解除自由!

 

絵心ゼロ・文章力ゼロでもOK!

今日から「売れる・集まる」販促物を

作れるようになる方法!

 

Nasunoデザインワークスの

「販促でざいん」無料メール講座に参加する!

 

─────────────────────

 

 

 

 

 

よく読まれている記事

 

レイアウト        (目を引くデザインテクニック)

キャッチコピー(反応を上げる言葉の作り方)

配色                    (売れる配色やその組み合わせ方)

マーケティング(販促効果を高める手法)

 

Canva操作方法 (Canvaのデザインテクニック)

販促ツール戦略(販促ツールの効果的活用法など)

POP作成法  (POP関連デザイン改善方法)

チラシ作成法 (チラシ関連デザイン改善方法)

 

改善事例紹介    (実際に売れた改善事例)

 

セミナー実績 (商工会議所・企業セミナー実績)

メディア実績 (新聞・業界誌・企業媒体など)

 

 

 

 

販促物の配色の基本|色数は3色から考える

 

 

POPの販売力、チラシの集客力を

30%以上!増加させるデザインの

テクニックをアドバイスしています。

 

販促物コンサルタントの那須野です。

 

読むだけで販促デザイン力のつくブログです。

   

【無料】売上が伸びた❗️POP改善事例を公開

👉 今すぐ事例を見る

 

 

◆ 販促物の色数は何色くらいがいいのか

 

 

今日は販促物の配色についての

お話をしたいと思います。

 

これもよく聞く質問ですが

 

 色はたくさん使った方がいいのか

  何色くらいがいいのか

 

というような疑問です。

 

以前ひろく配色一般について、

色の組み合わせによる効果の違い

前編後編などでも説明しています。

 

このように 

 

様々な色の組み合わせについても

覚えていくのはとても重要ですが

 

使いこなすにはやはり

実践も必要で少し大変です。

 

販促ツールを作るのに

もっと早く結果につなげたい

ですよね。

 

そこで配色数に対して

答えから言いますと、

 

色はたくさん使わなくていい、です。

 

いろんな色とりどりの広告をみて

 

自分もそういう色使いをしなくちゃ

いけないのかな?

 

と思ったりしてるかもしれません。

 

でも

 

まずは3色くらいまででもOKです。

 

そう聞くと少し楽になりませんか。

 

でもちゃんと理由もあります。

 

わたしたちが扱う

POPやチラシやメニューでは

 

商品写真、料理の写真を

使用することが多いと思います。

 

イラストなどを使う場合もあると

思います。

 

そういった写真などの魅力を

損なわないためにも

 

あえて

まわりの配色は思い切って

抑えて良いのです。

 

たとえば、美しい写真のまわりに、

強い色使いをしていると、

写真に目が行きにくいですし

美しさを損ねてしまいますよね。

 

こうしてメニューの例を

検索して見ても、

 

背景などは

白系統か黒系統かだけで、

だいたい至ってシンプル

 

ですよね。

 

写真以外で使われている色も

限られています。

 

それには理由があった、という

ことですね。

 

 

◆ 販促物の基本の配色3色とは?

 

 

そこで、3色に抑えた場合に、

その3色とは一体なにか、

ということが気になるかと

思います。

 

その3色とは

 

メインカラーサブカラー

そしてアクセントカラー

 

3種類です。

 

例えばこの事例でいくとこういう

ことになります。

 

 

メインカラー

その販促ツールの内容を表す

もっとも象徴的な色を使い、

 

サブカラーは、メインカラーと

調和がとれるメインカラーを

補足する色を使います。

 

ここでいうとうすいピンクとうすい

緑は春の配色で調和していますよね。

 

そしてアクセントカラーは、

強調したい文字やポイントに使い

 

赤〜黄色の暖色系の目立つ配色を

使ったり、反対色やコントラストが

つくことで目立つ色を使います。

 

今日見てきたように

 

その商品や季節にあわせたトーンに

したりという注意はありますが、

 

配色は本当に抑えめでもいいことも

おわかりいただけたと思います。

 

最初の話で言えば、良かれと思って

下記のように

 

無理にたくさんの色を

使ったりしない

 

ということですね。

 

写真がメインならそこに目が

行きにくくなってしまいます。

 

そして配色も複雑になり、おそらく

調整もとても難しくなると思います。

 

あなたのチラシやPOPで

もちろん、写真を使うものだけでは

ないでしょうし、様々な色を使うことを

試していくのも良いと思います。

 

ただ、そこで迷ってしまったり

時間がかかってしまっているのであれば

 

こうして、ぜひシンプルに考える

こともやってみてください。

 

もしも配色数で迷ったら

おすすめは、まずは

 

色数を減らしてみる

 

です。

 

ぜひ行ってみてください。

 

意外とすっきり解決してしまう

ことも多いと思います。

 

 

配色に関してこちらの記事も

参考になりますので

あわせてぜひご覧ください。

 

👉 各色の特徴・イメージカラーの決め方

👉 色を考える時に便利な色相環について

👉 表現力を広げる配色の考え方

👉 売れる販促物のための白と黒のイメージ

👉 補色・反対色での文字の読みやすさ

👉 見込客を惹きつける配色・トーンの選び方

👉 文字を読みやすくする2つの方法について

👉 白黒印刷でもカラーに匹敵するインパクトを持たせる方法

👉 販促物に目立つ「赤色・黄色」使い過ぎに注意(配色)

👉 明度で変わる! なじませる配色 vs 目立たせる配色

👉 色の組み合わせで変わる販促物のイメージ

👉 色の組み合わせで変わる販促物のイメージ2

 

 

 

 

 

 

─────────────────────

 

売上1.7倍! 集客 6倍!!など

 

無料で見れる

実際に 売れた・集まった!

POP改善事例をまとめた資料を公開中!

 

現場ですぐに使える

売れるPOPの型” を手に入れてください

 

▼ 今すぐこちらから受け取れます

POP改善事例 無料プレゼント 

 

─────────────────────

 

完全無料!登録カンタン!

 

解除自由!

 

絵心ゼロ・文章力ゼロでもOK!

今日から「売れる・集まる」販促物を

作れるようになる方法!

 

Nasunoデザインワークスの

「販促でざいん」無料メール講座に参加する!

 

─────────────────────

 

 

 

 

 

よく読まれている記事

 

レイアウト        (目を引くデザインテクニック)

キャッチコピー(反応を上げる言葉の作り方)

配色                    (売れる配色やその組み合わせ方)

マーケティング(販促効果を高める手法)

 

Canva操作方法 (Canvaのデザインテクニック)

販促ツール戦略(販促ツールの効果的活用法など)

POP作成法  (POP関連デザイン改善方法)

チラシ作成法 (チラシ関連デザイン改善方法)

 

改善事例紹介    (実際に売れた改善事例)

 

セミナー実績 (商工会議所・企業セミナー実績)

メディア実績 (新聞・業界誌・企業媒体など)

 

 

 

 

販促物の文章の組み方の基本

 

🎥 この内容は動画でも解説しています
👉  【YouTubeで見る】

 

 

POPの販売力、チラシの集客力を

30%以上!増加させるデザインの

テクニックをアドバイスしています。

 

販促物コンサルタントの那須野です。

 

読むだけで販促デザイン力のつくブログです。

   

【無料】売上が伸びた❗️POP改善事例を公開

👉 今すぐ事例を見る

 

 

◆ 文章の組み方で販促物の印象は変わる

 

 

今日は、文章の組み方について

お話したいと思います。

 

あなたの販促ツールは、画像だけ

つかって表現されますか?

 

以前も少しお話しましたが、

販促ツールは写真やイラストなどの

イメージと文章の両方が必要なので

画像だけでは表現はできませんね。

 

そうするとあなたの販促ツールには

必ず文章が入っているわけですが、

 

その文章の組み方についてきちんと

意味を知って使ってますか

 

文章の組み方とは

 

紙面の中で、

文章をどういうルールで

揃えることにするのか

 

ということです。

 

揃える、ということは、

 

これを理解しないまま文字を組むと

間違った印象を作ってしまうことも

ありますので注意が必要です。

 

これもいくつかパターンがあります。

 

その形とそれぞれどういう場合に

使うのが良いのか知っておきましょう。

 

 

 

◆ 販促物の文章の組み方各種

 

 

早速どんどん見てみましょう。

 

まずはこちら 左右揃え

 

 

左右揃え型の特徴は、

合理的でビジネスにも一般的に使われるです。

 

新聞・雑誌・教科書などほとんどが

この形で作られています。

 

 

次に 左ぞろえ型

 

 

左右揃えに比べると

少し自由な印象を出す事ができます

 

ビジネスというようなカチッと

した世界ではなくて、

少し柔らかい表現が可能な世界です。

 

 

つづいて、センター揃え型

 

 

このセンター揃え型は、

こちらで説明していた

左右対称の形に近いですよね。

 

写真やイラストやキャッチコピー

含めて、左右対称の形は、

格調や安定感、上品さを表す形でした。

 

同じ様に、この文字だけで

センター揃えにした場合も

形は左右対称になるわけですから

 

格調の高さや優雅さなどが表現されます

 

特徴的な形になりますね。

 

 

次に 自由型

 

 

自由形は本当にそのとおり、

自由で気ままで自然のまという

印象を与える文章の型です。

 

下記のように

オブジェクトの形にあわせて

文章が組まれる場合もあります。

 

 

 

◆ 販促物のイメージに

  あわせて文章を組む

 

 

今日見てきたように

これら文章の組み方・揃え方も

それぞれに特徴があります。

 

文章の組み方も

 

あなたの販促物の

文章の中味や伝えたいイメージに併せて

意図をもって形をつくる必要があります。

 

だからきちんとマスターできれば

 

見込客の印象を操作して

こちらの意図する世界へ

自然と誘導していく

 

ことができます。

 

あと注意としましては、

 

同じ販促ツールの中で、いろいろな

文章の組み方をしないことも大事 です。

 

読んだ相手が混乱したり

不信感を持つことにもつながります。

 

それぞれの文章の組み方の特徴も

理解して、見込客にも伝わりやすい

イメージを作って行きましょう。

 

 

 

今回の記事に関連して

こちらの記事も参考になりますので

合わせてご覧ください。

 

👉 高級感・美しさを出すレイアウトのコツ | シンメトリーの使い方

 

 

 

 

 

 

─────────────────────

 

売上1.7倍! 集客 6倍!!など

 

無料で見れる

実際に 売れた・集まった!

POP改善事例をまとめた資料を公開中!

 

現場ですぐに使える

売れるPOPの型” を手に入れてください

 

▼ 今すぐこちらから受け取れます

POP改善事例 無料プレゼント 

 

─────────────────────

 

完全無料!登録カンタン!

 

解除自由!

 

絵心ゼロ・文章力ゼロでもOK!

今日から「売れる・集まる」販促物を

作れるようになる方法!

 

Nasunoデザインワークスの

「販促でざいん」無料メール講座に参加する!

 

─────────────────────

 

 

 

 

 

よく読まれている記事

 

レイアウト        (目を引くデザインテクニック)

キャッチコピー(反応を上げる言葉の作り方)

配色                    (売れる配色やその組み合わせ方)

マーケティング(販促効果を高める手法)

 

Canva操作方法 (Canvaのデザインテクニック)

販促ツール戦略(販促ツールの効果的活用法など)

POP作成法  (POP関連デザイン改善方法)

チラシ作成法 (チラシ関連デザイン改善方法)

 

改善事例紹介    (実際に売れた改善事例)

 

セミナー実績 (商工会議所・企業セミナー実績)

メディア実績 (新聞・業界誌・企業媒体など)

 

 

 

 

見込客に質問をして売上を伸ばす方法

 

🎥 この内容は動画でも解説しています
👉  【YouTubeで見る】

 

 

POPの販売力、チラシの集客力を

30%以上!増加させるデザインの

テクニックをアドバイスしています。

 

販促物コンサルタントの那須野です。

 

読むだけで販促デザイン力のつくブログです。

   

【無料】売上が伸びた❗️POP改善事例を公開

👉 今すぐ事例を見る

 

 

◆ お店の中で深く考えたくないお客様

 

  

 

見込客だけでなくてだれでもですが、

 

人って脳を使うのはとても

ストレスがかかることなので

本当はやりたくないんです。

 

なんでも、何か思考する、というのは、

氷水の中に手を入れる時と同じくらいの

ストレスがかかるそうです。

 

だから仕方ないですね。

 

見込客・お客様はあなたのお店に

来るときは、どちらかというと

楽しみに来ているんですよね。

 

あえてストレスを感じることはさけて

気晴らしも兼ねてお店に来ていますし

 

だから、フラーっとフラーッと

さまようんですね。当然です。

 

 

そんな感じで、特に店頭にいると

 

お客様って思考オフにしてるなー

 

ってよく思います。

 

そして、なにか目立つキャッチコピー

 

「今日はカレーにしよう!」

 

とかをみると、

 

明かりに向かう虫のように

フラーッとそっちに寄っていったり。

 

また飽きると

 

「特価大放出コーナー!」

 

が気になって

フラーッと引き寄せられて行ったり。

 

こうして、お店に来たお客さまは

難しいことをあえて考えることなく

楽に買い物をしたい状態です。

 

 

あなたもわたしも

普段のショッピングの時は実際そうだと思います。

 

 

 

◆ 人は質問すると答えたくなる

 

 

でも、経験上ですが、そんな

 

お客様の脳を使わせる

シチュエーションが2つだけ

 

あります。

 

一つは、

 

何かこちらのミスがあったとき。

 

「この間買った◯◯一つ痛んでたわよ」

 

とかいうときですね。

 

 

すさまじい勢いで攻撃されてきます。

(当然ですけれど)

 

この時の

お客様の脳はかなり高回転していますね。

 

 

(こういう時に、

 対処の仕方でファン化する、とか

 そういう別の話はあります。)

 

そして、

 

もう一つ、お客様に脳を

使ってもらえる方法

 

は、何かといいますと、

 

こちらが「質問したとき」です。

 

人は、

 

質問されると・・・答えたくなる。

 

 

今から質問します。

 

「あなたはふだん何時くらいに

 起きていますか?」

 

このように、

質問されると答えたくなりませんか?

 

 

 

◆ お客様に関心を持って

 もらうためにあえて質問する

 

 

で、今日の核心に

向かって行きたいんですが。

 

あなたの商品が

すばらしい魅力があるのに

 

それほど見込客に認知されていなくて

結果として買ってもらえてないとしたら

 

単に魅力に気づかせることができてなくて

 

敬遠されてしまっている

だけなのかもしれないです。

 

もし、

 

ちゃんと伝われば、絶対

欲しいと感じるはずなのにな、

 

とあなたが思うような商品であれば、

なにかできることはないでしょうか?

 

でも、こうして、

ほとんど考えたくない見込客は、

 

何か難しそうだなと感じる

POPや説明文であったら

内容を読み進んでくれないものです。

 

なんか面倒そう、と思って

避けてしまいがちです。

 

こういう時に

 

ちょっと軽く考えさせる方法を

とってみませんか?

 

それが

 

見込客に質問をする、です。

 

でも直接質問しても

敬遠されるだけですから

 

 

POPやポスターを使って質問します。

 

 

大きいキャッチコピーとかで

 

「汗の黄ばみってもっとスッキリ

 落とせたらって思いませんか?」

 

「15分で◯◯できる方法があるのを

 知っていましたか?」

 

「毎日の献立って考えるの

 大変ですよね?」

 

など、あなたの商品や

サービスに関して、

 

見込客が反応しそうな質問

考えてみるのです。

 

質問された人は、答えたくなる、

 

そして、

 

その問題について考え始める。

 

こうすると

 

あなたの商品、サービスの魅力について

容易に理解させることもしやすくなります。

 

いきなり、

カタい鉄の扉をドンドンと

たたいて「奥さん、これいいですよ!」と

やるんじゃなくて、

 

相手がほんの数ミリ自分から

扉をあけるのを手伝ってやる。

 

そんな感じでしょうか。

 

 

 

◆ やはりお客様の理解が大事

 

 

見込客に行う質問も、

 

特に相手が困っていること

悩んでいることに直結すると、

さらに質問の効果が効いてきます。

  

ですので、

 

質問の効果を高めるためには、

やはり、いつものように

基本に立ち返って、

 

ターゲットを深く知ること

 

がベストですね。

 

こちらでもお話ししていました。

 

今日の質問する、というのは、

もちろん、チラシやその他の広告でも

使え、大変効果がある方法になります。

 

 

あなたの商品・サービスの魅力を

もっとよく伝えるために、

 

見込客に質問をする

 

これもぜひ、活用してみてくださいね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

─────────────────────

 

売上1.7倍! 集客 6倍!!など

 

無料で見れる

実際に 売れた・集まった!

POP改善事例をまとめた資料を公開中!

 

現場ですぐに使える

売れるPOPの型” を手に入れてください

 

▼ 今すぐこちらから受け取れます

POP改善事例 無料プレゼント 

 

─────────────────────

 

完全無料!登録カンタン!

 

解除自由!

 

絵心ゼロ・文章力ゼロでもOK!

今日から「売れる・集まる」販促物を

作れるようになる方法!

 

Nasunoデザインワークスの

「販促でざいん」無料メール講座に参加する!

 

─────────────────────

 

 

 

 

 

よく読まれている記事

 

レイアウト        (目を引くデザインテクニック)

キャッチコピー(反応を上げる言葉の作り方)

配色                    (売れる配色やその組み合わせ方)

マーケティング(販促効果を高める手法)

 

Canva操作方法 (Canvaのデザインテクニック)

販促ツール戦略(販促ツールの効果的活用法など)

POP作成法  (POP関連デザイン改善方法)

チラシ作成法 (チラシ関連デザイン改善方法)

 

改善事例紹介    (実際に売れた改善事例)

 

セミナー実績 (商工会議所・企業セミナー実績)

メディア実績 (新聞・業界誌・企業媒体など)

 

 

 

 

 

 

 

 

文字の太さと大きさで変わる販促物のイメージ

 

🎥 この内容は動画でも解説しています
👉  【YouTubeで見る】

 

 

POPの販売力、チラシの集客力を

30%以上!増加させるデザインの

テクニックをアドバイスしています。

 

販促物コンサルタントの那須野です。

 

読むだけで販促デザイン力のつくブログです。

   

【無料】売上が伸びた❗️POP改善事例を公開

👉 今すぐ事例を見る

 

 

 

◆ 販促物の印象を決める文字の2つの法則

 

 

今日お伝えするポイントとは、

 

文字の太さ・大きさによる印象の違い

 

になります。

 

これは紙面のイメージに影響するのですが

 

ちゃんと使い分け出来ていないケースも

とても多いです。

 

使い分けできてない販促物は

とてもチグハグなイメージとなります。

 

見込客に違和感を残します。

 

使い分けが出来ていると

 

あなたが感じさせたいイメージの世界に

見込客はすんなり入りこみます

  

それほどの違いを生じさせる

原因はとてもシンプルです。

 

それを引き起こす

文字の法則はたった2つだけです。

 

文字の大きさに関して

 

大きい文字元気良さを表し

小さい文字上品さを表す

 

文字の太さに関して

 

太い文字男性的な力強さを表し

細い文字女性的な繊細さを表す

 

この2つの法則だけです。

 

 

 

◆ 文字による印象の違いの事例

 

 

文字の太さと大きさによる印象の違い

 

これも言葉ではわかりづらいと思うので

今日も図示しちゃいます。

 

わかりやすくタイトルだけの

文字を変えていきますが、

 

まず、大きくて細い文字の場合

 

大きい文字元気良さ 

細い文字女性的な繊細さ です。

 

 

続いて、大きくて太い文字の場合

 

大きい文字元気良さ  +

太い文字男性的な力強さ です。

 

 

続いて、小さくて細い文字の場合

 

小さい文字上品さ +

細い文字女性的な繊細さ です。

 

 

続いて、小さくて太い文字の場合

 

小さい文字上品さ +

太い文字男性的な力強さ です。

 


最後に4つを比較してみます。

このような関係になります。


 

だいたい違いと効果が

わかりましたでしょうか?

 

あなたの見込客に響くのは

一体どんな文字の大きさなのか

どんな文字の太さなのかという

観点が大事です。

 

 

◆ バランスを考えやりすぎに注意

 

 

ただしこれも、

元気良さや上品さが大事だと思っても

 

やりすぎると悪い影響が出てしまうので

注意が必要です。

 

文字が大きくて太すぎると

がさつで下品な感じになりますし

 

文字が小さくて細すぎると

存在感がなくなり寂しすぎます。

 

 

このあたりも注意しながら、

あなたの見込客を引きつける

適切な文字の大きさ太さ

目指しましょう!

 

 

今回の記事に関連して

こちらの記事も参考になりますので

あわせてご覧ください。

 

👉 販促物の文字の2択:目立たせる(視認性)・読みやすくする(可読性)

👉 書体・フォントの基本と活用のポイント

 

 

 

 

 

 

 

─────────────────────

 

売上1.7倍! 集客 6倍!!など

 

無料で見れる

実際に 売れた・集まった!

POP改善事例をまとめた資料を公開中!

 

現場ですぐに使える

売れるPOPの型” を手に入れてください

 

▼ 今すぐこちらから受け取れます

POP改善事例 無料プレゼント 

 

─────────────────────

 

完全無料!登録カンタン!

 

解除自由!

 

絵心ゼロ・文章力ゼロでもOK!

今日から「売れる・集まる」販促物を

作れるようになる方法!

 

Nasunoデザインワークスの

「販促でざいん」無料メール講座に参加する!

 

─────────────────────

 

 

 

 

 

よく読まれている記事

 

レイアウト        (目を引くデザインテクニック)

キャッチコピー(反応を上げる言葉の作り方)

配色                    (売れる配色やその組み合わせ方)

マーケティング(販促効果を高める手法)

 

Canva操作方法 (Canvaのデザインテクニック)

販促ツール戦略(販促ツールの効果的活用法など)

POP作成法  (POP関連デザイン改善方法)

チラシ作成法 (チラシ関連デザイン改善方法)

 

改善事例紹介    (実際に売れた改善事例)

 

セミナー実績 (商工会議所・企業セミナー実績)

メディア実績 (新聞・業界誌・企業媒体など)

 

 

 

 

色の組み合わせで変わる販促物のイメージ2

 

🎥 この内容は動画でも解説しています
👉  【YouTubeで見る】

 

 

POPの販売力、チラシの集客力を

30%以上!増加させるデザインの

テクニックをアドバイスしています。

 

販促物コンサルタントの那須野です。

 

読むだけで販促デザイン力のつくブログです。

   

【無料】売上が伸びた❗️POP改善事例を公開

👉 今すぐ事例を見る

 

 

◆ 配色の組み合わせで変わる販促物の印象

 

 

今日は前回に引き続き

 

特定の色の組み合わせで、

さまざま印象を作り出すことができる

 

というお話の第二弾になります。

 

このことを理解して実践できると

 

チラシやPOPで商品やターゲットに

ふさわしいイメージでで

世界観を表すことができるようになります。

 

あるいはこちらが意図したイメージの

世界の中に見込客を誘導していく

ことができるようになります。

 

今日もまた

この色相環の位置関係が重要になります。

色相環について詳しくはこちら

 

 

この色相環の中の各位置によって

色の組み合わせの名前がつけられて

います。

 

前回は、対決型、準対決型、三角型、

全相型について見てきました。

 

ではまたつづいて

後半の組み合わせを見ていきましょう。

 

 

 

◆ 各色の組み合わせのパターンによる

  イメージの違いパート2

 

 

◉類似型(るいじがた)

 

似た色(色相)だけで作られる

組み合わせです。

 

色相環の中のとなりの色と

組み合わせる方法になります。

 

 

この組み合わせで作った配色の

パターンはこちらです。

 

 

この配色の類似型のパターンは、

 

穏やかなイメージや、仲間だけで

通じるこだわりや、趣味の世界などを

表すことができます。

 

閉鎖的な印象弱々しい

印象になる場合もあります。

 

 

◉同相型(どうそうがた)

 

同相型は、類似型にも近いですが、

 

同じ色(色相)の中にある明度や

彩度が異なる、さまざまな色の

組み合わせでできるパターンです。

 

 

この組み合わせで作った配色の

パターンはこちらです。

 

 

同相型の特徴は、

類似型のこだわりや、仲間内の世界が

さらに強まる形です。

 

限られた対象に呼びかける、

内向的で閉鎖的な世界を表します

 

 

◉微全相型(びぜんそうがた)

 

微全相型とは、1つか2つの色

(色相)が全体に広がる中に、

小さい面積で様々な色が加わる配色です。

 

まんべんなくいろいろな色が

使われる全相型との違いは、

大きな面積で使われる色があること。

 

2番目に大きく使われる色の

面積が大きくなると全相型に

なります。 

 

この組み合わせで作った配色の

パターンはこちらです。

 

微全相型は、自然でやさしい感じや、

家庭的なイメージを作ります。

 

個性が無い、特徴の無い感じ、

頼りない感じにつながる場合

ありますので、注意が必要です。

 

 

◉微対決型(びたいけつがた)

 

微対決型は、同相型や類似型の

配色の中に、対決型と同じように

反対色がほんの少しだけ加わったです。

 

 

この組み合わせで作った配色の

パターンはこちらです。

 

 

この微対決型の特徴は、

都会的で洗練されたイメージ

高級感や深みのあるイメージ

作ります。

 

人工的な感じや親しみにくい

感じにもつながるので注意して

ください。

 

この微対決型の反対色は、

ほんの数%で効き目があり、

全体の2割を超えてくると

対決型の印象に変わります。

 

 

今日も前回の続きで、

配色の組み合わせによって印象の違いを

作り出せることを見てきました。

 

このように、

 

キャッチコピーやレイアウトの

要素とともに、

 

配色によってもイメージを作ったり

コントロールしたりできます。

 

あなたの販促ツールに必要な、

イメージを作るのに参考にして、

見込客が反応しやすい紙面の作成に

ぜひ役立ててください。

 

 

 

配色に関してこちらの記事も

参考になりますので

あわせてぜひご覧ください。

 

👉 各色の特徴・イメージカラーの決め方

👉 色を考える時に便利な色相環について

👉 表現力を広げる配色の考え方

👉 売れる販促物のための白と黒のイメージ

👉 補色・反対色での文字の読みやすさ

👉 見込客を惹きつける配色・トーンの選び方

👉 文字を読みやすくする2つの方法について

👉 白黒印刷でもカラーに匹敵するインパクトを持たせる方法

👉 販促物に目立つ「赤色・黄色」使い過ぎに注意(配色)

👉 明度で変わる! なじませる配色 vs 目立たせる配色

👉 色の組み合わせで変わる販促物のイメージ

 

 

 

 

 

 

 

 

─────────────────────

 

売上1.7倍! 集客 6倍!!など

 

無料で見れる

実際に 売れた・集まった!

POP改善事例をまとめた資料を公開中!

 

現場ですぐに使える

売れるPOPの型” を手に入れてください

 

▼ 今すぐこちらから受け取れます

POP改善事例 無料プレゼント 

 

─────────────────────

 

完全無料!登録カンタン!

 

解除自由!

 

絵心ゼロ・文章力ゼロでもOK!

今日から「売れる・集まる」販促物を

作れるようになる方法!

 

Nasunoデザインワークスの

「販促でざいん」無料メール講座に参加する!

 

─────────────────────

 

 

 

 

 

よく読まれている記事

 

レイアウト        (目を引くデザインテクニック)

キャッチコピー(反応を上げる言葉の作り方)

配色                    (売れる配色やその組み合わせ方)

マーケティング(販促効果を高める手法)

 

Canva操作方法 (Canvaのデザインテクニック)

販促ツール戦略(販促ツールの効果的活用法など)

POP作成法  (POP関連デザイン改善方法)

チラシ作成法 (チラシ関連デザイン改善方法)

 

改善事例紹介    (実際に売れた改善事例)

 

セミナー実績 (商工会議所・企業セミナー実績)

メディア実績 (新聞・業界誌・企業媒体など)

 

 

 

 

購買行動まで導く!視線の動きを意識したレイアウト2

 

🎥 この内容は動画でも解説しています
👉  【YouTubeで見る】

 

 

POPの販売力、チラシの集客力を

30%以上!増加させるデザインの

テクニックをアドバイスしています。

 

販促物コンサルタントの那須野です。

 

読むだけで販促デザイン力のつくブログです。

   

【無料】売上が伸びた❗️POP改善事例を公開中

👉 今すぐ事例を見る

 

 

◆ 見込客の視線の動きの基本

 

 

今日は、

前回のレイアウトの話の続きです。

 

レイアウトは、見込客の視線の動きを

考慮に入れることが大事

 

その動きにそったレイアウトであれば

スムーズに読んでもらいやすい

 

という話をしました。

 

さらに復習ですが

 

スムーズな視線の流れは

横書きと縦書きであればこのような

動きになるとお話しました。

 

それぞれ横書きと縦書きの場合です。

 

 

横書きの場合は、左上から右下へ

横書きの場合は、右上から左下へ

 

という視線の動きになりやすいです。

 

 

 

◆ 視線誘導を強化するパーツとは

 

 

このことを理解した上で、

なるべく視線の動きにあった

レイアウトにして配置する

します。

 

ではどうしたら、

 

さらに正確にこちらの意図通りに

視線を誘導していけるか

 

についてのお話します。

 

自然な視線の動きを活かしながら、

どうやって意図的に誘導していくか

 

ということについて解説します。

 

視線の動きに沿っていても

 

最初に目立つ要素がなければ

読まれずにスルーされてしまうかも

しれません。

 

読む人にとっては、

読む上での足がかりがあるととても

読みやすく感じてくれます。

 

読ませたいポイントを意識して

この足がかりを設置していくのです。

 

このときに知っておくと便利なのが

 

人は

 

・小さな文字よりも大きな文字

・淡い色よりも強い色

・文章よりも写真(特に人物など)

 

の方に目がいきやすいので、

そのことを活用します。

 

これらは、見込客が読む際に

読む上での足がかりとなって

とても読みやすくさせてくれます。

 

これらを視線の動きから大きく

外れないように設置します。

 

 

また例えば写真なども含めて

このように配置するとかですね

 

 

写真や色だけでなく他には

 

・番号で示す

・矢印を活用する

 

という方法もあります。

 

 

◆ 視線誘導のテクニックまとめ

 

 

以上、前回からもまとめますと、

 

ちょっとしたことですが、

このように、

 

見込客の視線の動きの基本、を理解した上で

 

・小さな文字よりも大きな文字

・淡い色よりも強い色

・文章よりも写真(特に人物など)

 

など

 

見込客にとっての

足がかりとなるものを

意図的に配置すること

 

・お客様にスムーズに読んで

 もらいやすくなる

・狙い通りにこちらのストーリーの中に

 見込客の視線誘導をすることが

 容易になる

 

という効果を起こすことが可能になります。

 

ぜひ、このことも計算に入れながら

販促ツール作りをしていただきたいと

思います。

 

 

前回の記事も参考になりますので

あわせてご覧ください。

 

👉 最後まで読ませる!視線の動きを意識したレイアウト

 

 

 

 

 

─────────────────────

 

売上1.7倍! 集客 6倍!!など

 

無料で見れる

実際に 売れた・集まった!

POP改善事例をまとめた資料を公開中!

 

現場ですぐに使える

売れるPOPの型” を手に入れてください

 

▼ 今すぐこちらから受け取れます

POP改善事例 無料プレゼント 

 

─────────────────────

 

完全無料!登録カンタン!

 

解除自由!

 

絵心ゼロ・文章力ゼロでもOK!

今日から「売れる・集まる」販促物を

作れるようになる方法!

 

Nasunoデザインワークスの

「販促でざいん」無料メール講座に参加する!

 

─────────────────────

 

 

 

 

 

よく読まれている記事

 

レイアウト        (目を引くデザインテクニック)

キャッチコピー(反応を上げる言葉の作り方)

配色                    (売れる配色やその組み合わせ方)

マーケティング(販促効果を高める手法)

 

Canva操作方法 (Canvaのデザインテクニック)

販促ツール戦略(販促ツールの効果的活用法など)

POP作成法  (POP関連デザイン改善方法)

チラシ作成法 (チラシ関連デザイン改善方法)

 

改善事例紹介    (実際に売れた改善事例)

 

セミナー実績 (商工会議所・企業セミナー実績)

メディア実績 (新聞・業界誌・企業媒体など)

 

 

 

 

販促物でお得感をアピールする方法

 

🎥 この内容は動画でも解説しています
👉  【YouTubeで見る】

 

 

POPの販売力、チラシの集客力を

30%以上!増加させるデザインの

テクニックをアドバイスしています。

 

販促物コンサルタントの那須野です。

 

読むだけで販促デザイン力のつくブログです。

   

【無料】売上が伸びた❗️POP改善事例を公開

👉 今すぐ事例を見る

 

 

◆ お得感は見込客を引きつける

 

 

今日は、見込客にとっての

お得」について少し考えて

みたいと思います。

 

見込客・お客様の誰もが

得をしたいと考えています。

 

時間面などでもそうですが

 

とくにお金の面についてのお得感は

見込客を引きつける大きな要素です。

 

価格が安いことでお得感を感じる

可能性は高まります。

 

 

 

◆ なぜお得なのか理由も大事

 

 

ただし、そこで、

多くの場合、大事なのは

 

どうして安いのか

という「理由」の部分です。

 

これが示せていないと、

 

見込客はなぜ安いのか

違和感や不信感をもってしまう

 

ことになります。

 

例えば、

 

通常の2割引で提供

 

とだけ言われても、

 

「なぜ?」という疑問

どうしても湧いてきてしまいます。

 

悪いものを掴まされるのではないか

という不安につながる気持ちです。

 

そこに、たとえば、

 

3周年記念特別セール!

 通常の2割引で提供

 

とか、理由が書いてあるだけで

説得力が違ってきます

 

見込客も、なんで

「3周年記念」だと安くなるのか?

とまでは考えないです。

 

ここ実はポイントなのですが

よほど変な理由でない限り

理由がなんであろうと

 

◯◯なので△△△円安い

 

という形があればOKというところです。

 

だから「毎月10日は〜」みたい

なのも理由に感じやすいですよね。

 

こうして、理由をつける形に

することで

 

見込客がわからなくて

不安に思うことを減らしてやる

 

ということも大事です。

 

とくに

 

〜%OFF

通常よりも◯◯円安く

◯割引

全品半額

 

などの表現は、理由がわかる

記載をしたほうがいいです。

 

または、店内ののぼりやPOPなど

理由にあたる事柄が表現されていて

理解できるようになっていると良いです。

 

 

 

◆ 理由なしでもお得と感じる場合

 

 

一方、

 

理由がなくてもお得だと思える

表現もあります。

 

販促物でよく使われる表現として

いくつか挙げてみたいと思います。

 

〜自由(おかわり、ドリンク)

〜売り尽くし

〜均一(100円、500円)

◯◯が(全部)ついてこの価格

1日あたりわずか◯◯円です。

お値打ち価格

〜セットでお得

破格の〜

たったの〜

決算〜

 

などなど です。

 

 

今日お伝えしたように

お得感

 

見込客が納得して

魅力を感じるような表現にする

 

ことに注意してどんどんと

活用していきましょう。

 

 

 

 

 

 

 

─────────────────────

 

売上1.7倍! 集客 6倍!!など

 

無料で見れる

実際に 売れた・集まった!

POP改善事例をまとめた資料を公開中!

 

現場ですぐに使える

売れるPOPの型” を手に入れてください

 

▼ 今すぐこちらから受け取れます

POP改善事例 無料プレゼント 

 

─────────────────────

 

完全無料!登録カンタン!

 

解除自由!

 

絵心ゼロ・文章力ゼロでもOK!

今日から「売れる・集まる」販促物を

作れるようになる方法!

 

Nasunoデザインワークスの

「販促でざいん」無料メール講座に参加する!

 

─────────────────────

 

 

 

 

 

 

 

よく読まれている記事

 

レイアウト        (目を引くデザインテクニック)

キャッチコピー(反応を上げる言葉の作り方)

配色                    (売れる配色やその組み合わせ方)

マーケティング(販促効果を高める手法)

 

Canva操作方法 (Canvaのデザインテクニック)

販促ツール戦略(販促ツールの効果的活用法など)

POP作成法  (POP関連デザイン改善方法)

チラシ作成法 (チラシ関連デザイン改善方法)

 

改善事例紹介    (実際に売れた改善事例)

 

セミナー実績 (商工会議所・企業セミナー実績)

メディア実績 (新聞・業界誌・企業媒体など)

 

 

 

 

完売したらチャンス!完売御礼POPの活用法

 

🎥 この内容は動画でも解説しています
👉  【YouTubeで見る】

 

 

POPの販売力、チラシの集客力を

30%以上!増加させるデザインの

テクニックをアドバイスしています。

 

販促物コンサルタントの那須野です。

 

読むだけで販促デザイン力のつくブログです。

   

【無料】売上が伸びた❗️POP改善事例を公開

👉 今すぐ事例を見る

 

 

◆ 完売をそのままにしておくリスク

 

 

以前には、POPのセミナーで

お話していたのですが、あまりにも

セミナーの内容が多くなったので

今削ってしまっているお話をします。

 

もしも商品が完売してしまった時

そしてすぐに補充ができない時

 

これをしないと、

お客様に、あなたのお店が

悪く捉えられてしまうので

注意してほしい話です。

 

本当に人気があって完売した、

という商品でもです。

 

 

それを、販促POPで解決できる

お話したいと思います。

 

例えばあなたが、パン屋さんなどで、

カゴの商品が完売してしまったと

したら、そのままにしておきますか?

 

つぎからつぎへと、忙しい中、

もちろん、そのままにしてしまうかも

しれませんね。

 

でももしも、人気があって、完売して

しまったとしても、あとから来る

お客様はそのことがわからないから、

 

なぜ、カゴが空いているのか

わかりません

 

怖いのは

 

品薄なお店なんじゃないかと

ネガティブに思われてしまうことです。

 

 

 

◆ 『完売御礼POP』を活用する

 

 

こんな時に、まさに、この

ピンチをチャンスに変える方法があります。

 

「完売御礼」のPOPです。

 

 例えばこのような形です。

 

こうしたPOPを置くことで、

 

完売するくらい人気があることを

アピールできます  し、

 

しかも

 

期待させるので次回の来店誘致にも

つなげることができます

 

こうしたPOPを置かないと

➡︎ 品薄のさびしいお店の印象

 

こうしたPOPを置けば

➡︎ 完売連発の大人気店!!!

 

と全然印象が違います。

 

これは、

飲食店の一日限定メニューなどでも

売り切れ時にアピールする方法として

使える方法です。

 

 

完売は単なる売り切れではありません。

お客様から選ばれた証拠です。

 

完売御礼POPを活用し、その価値を

次の売上につなげてみてください。

 

もしも

 

完売したらチャンス、と思って

ぜひ積極的に展開してくださいね。

 

 

今日は、販促のちょっとした

アイデアとアドバイスでした。

 

 

 

 

 

 

─────────────────────

 

売上1.7倍! 集客 6倍!!など

 

無料で見れる

実際に 売れた・集まった!

POP改善事例をまとめた資料を公開中!

 

現場ですぐに使える

売れるPOPの型” を手に入れてください

 

▼ 今すぐこちらから受け取れます

POP改善事例 無料プレゼント 

 

─────────────────────

 

完全無料!登録カンタン!

 

解除自由!

 

絵心ゼロ・文章力ゼロでもOK!

今日から「売れる・集まる」販促物を

作れるようになる方法!

 

Nasunoデザインワークスの

「販促でざいん」無料メール講座に参加する!

 

─────────────────────

 

 

 

 

 

よく読まれている記事

 

レイアウト        (目を引くデザインテクニック)

キャッチコピー(反応を上げる言葉の作り方)

配色                    (売れる配色やその組み合わせ方)

マーケティング(販促効果を高める手法)

 

Canva操作方法 (Canvaのデザインテクニック)

販促ツール戦略(販促ツールの効果的活用法など)

POP作成法  (POP関連デザイン改善方法)

チラシ作成法 (チラシ関連デザイン改善方法)

 

改善事例紹介    (実際に売れた改善事例)

 

セミナー実績 (商工会議所・企業セミナー実績)

メディア実績 (新聞・業界誌・企業媒体など)

 

 

 

 

 

 

 

色の組み合わせで変わる販促物のイメージ

 

🎥 この内容は動画でも解説しています
👉  【YouTubeで見る】

 

 

POPの販売力、チラシの集客力を

30%以上!増加させるデザインの

テクニックをアドバイスしています。

 

販促物コンサルタントの那須野です。

 

読むだけで販促デザイン力のつくブログです。

   

【無料】売上が伸びた❗️POP改善事例を公開

👉 今すぐ事例を見る

 

 

 

◆ 配色だけでも印象は大きく変わる

 

 

チラシやPOPなどの

販促物であなたが出したい

さまざまなイメージがあるとします。

 

・力強さを出したい

・都会的な雰囲気を出したい

・家庭的な印象にしたい

 

などなど、ですね。

 

それを可能にする方法として

配色の組み合わせを使う方法があります。

 

そのあたりを今回

お話したいと思います。

 

これは以前もお伝えしてきましたが

 

 

配色は特定の色の組み合わせで

きまった特徴を出すことができます

 

そのパターンをいくつか

見ていきたいと思います。

 

組み合わせは、またこちらの

色相環をもとに作っていきます。

 

色相環について詳しくはこちら

 

さまざまな印象を表現する色の

組み合わせには、この色相環の中での

色の位置が大事になってきます。

 

その各組み合わせによって名前が

つけられていますので、その名前に

従って説明していきます。

 

 

 

◆ 各色の組み合わせの

  パターンによるイメージの違い

 

 

◉対決型

 

対決型は色相環の中の向かい合った

反対側の位置の色どうしによる

組み合わせになります。

 

以前、反対の色の組み合わせを

補色とも説明しました。

 

 

このパターンで作った配色事例は

たとえばこういう形です。

 

 

この対決型では、力強さや強烈さや

厳しさ、そして役立ち感を表します。

 

またこの対決型の場合、逆に

落ち着きのない感じや、

どぎつい印象になるので注意します。

 

 

◉準対決型

 

準対決型色相環の正反対どうしの

対決型と少し角度をずらした色どうしの

組み合わせです。

この組み合わせで作った配色の

パターンはこちらです。

 

特徴としては、やはり、力強さや

役立ち感など、対決型に近いですが、

対決型よりも印象が少し穏やかに

なる形になります。

 

 

◉三角型

 

三角型は色相環の中で正三角形の

位置にある色どうしの組み合わせ

なります。

 

 

そしてこの三角型で配色した

パターンはこちらです。

2例お見せします。

 

 

この三角型の特徴は、

都会的な印象、洗練された印象、

開放感や陽気さなどを表します。

 

反対に、平凡な感じ、人工的な

冷たい印象になることもあります

ので注意が必要です。

 

 

◉全相型

 

こちらは以前にも説明しましたが、

色相環の中の全ての色をかたよりなく

使う方法です。

 

 

この全相型の配色パターン例は

こちらです。

 

 

この全相型の特徴は、カジュアル感や

ユーモラスな感じ、気軽さや自由さ

陽気さ、にぎやかさなどを表すことが

できます。

 

反対に、子供っぽい印象、

騒がしい印象になる場合が

ありますので注意します。

 

 

◆ 配色によって印象をコントロールできる

 

 

今日は、色の組み合わせで出せる

印象の違いということでいくつか

パターンを見てきました。

 

つづいてまだあるパターンについて

次回お伝えしたいと思います。

 

このように、言葉以外でも、配色、

そしてレイアウトでもさまざまな印象を

トータルで作り出して行けます

(わたしが特に強調したいところです)

 

なので、この配色によって

作り出される様々な特徴も、

もちろん無視できません。

 

またこのように配色からも見込客が

持つイメージをコントロールできる

ようになり、売上アップに繋げて

いただきたいと思っています。

 

 

 配色に関してこちらの記事も

参考になりますので

あわせてぜひご覧ください。

 

👉 各色の特徴・イメージカラーの決め方

👉 色を考える時に便利な色相環について

👉 表現力を広げる配色の考え方

👉 売れる販促物のための白と黒のイメージ

👉 補色・反対色での文字の読みやすさ

👉 見込客を惹きつける配色・トーンの選び方

👉 文字を読みやすくする2つの方法について

👉 白黒印刷でもカラーに匹敵するインパクトを持たせる方法

👉 販促物に目立つ「赤色・黄色」使い過ぎに注意(配色)

👉 明度で変わる! なじませる配色 vs 目立たせる配色

 

 

 

 

 

 

─────────────────────

 

売上1.7倍! 集客 6倍!!など

 

無料で見れる

実際に 売れた・集まった!

POP改善事例をまとめた資料を公開中!

 

現場ですぐに使える

売れるPOPの型” を手に入れてください

 

▼ 今すぐこちらから受け取れます

POP改善事例 無料プレゼント 

 

─────────────────────

 

完全無料!登録カンタン!

 

解除自由!

 

絵心ゼロ・文章力ゼロでもOK!

今日から「売れる・集まる」販促物を

作れるようになる方法!

 

Nasunoデザインワークスの

「販促でざいん」無料メール講座に参加する!

 

─────────────────────

 

 

 

 

 

よく読まれている記事

 

レイアウト        (目を引くデザインテクニック)

キャッチコピー(反応を上げる言葉の作り方)

配色                    (売れる配色やその組み合わせ方)

マーケティング(販促効果を高める手法)

 

Canva操作方法 (Canvaのデザインテクニック)

販促ツール戦略(販促ツールの効果的活用法など)

POP作成法  (POP関連デザイン改善方法)

チラシ作成法 (チラシ関連デザイン改善方法)

 

改善事例紹介    (実際に売れた改善事例)

 

セミナー実績 (商工会議所・企業セミナー実績)

メディア実績 (新聞・業界誌・企業媒体など)

 

 

 

 

最後まで読ませる!視線の動きを意識したレイアウト

 

🎥 この内容は動画でも解説しています
👉  【YouTubeで見る】

 

 

POPの販売力、チラシの集客力を

30%以上!増加させるデザインの

テクニックをアドバイスしています。

 

販促物コンサルタントの那須野です。

 

読むだけで販促デザイン力のつくブログです。

   

【無料】売上が伸びた❗️POP改善事例を公開

👉 今すぐ事例を見る

 

 

◆ 見込客の視線の動きを意識する

 

 

いつもご覧いただきありがとう

ございます。

 

今日はレイアウト関連で

あることをお伝えします

 

実は、このことを無視したレイアウトが

かなり多いのが実情です。

 

わたしもデザインする際には、

そこから考え直し整理し直すことも

しばしばあります。

 

これが出来ていないと

 

あなたのチラシやPOPに、どんなに

すばらしい内容が書いてあったとしても

見込客に読んでもらえなくなります。

 

最後、申し込みまでいかないで

混乱して去ってしまう、という

悲しい事態にもつながりかねません。

 

逆に、これが出来ていれば

 

あなたは見込客を無意識のまま

あなたが描いたストーリーの中を

誘導することが可能となります。

 

あなたが最もとってもらいたい

行動、つまり、購入・申し込みまで

一直線に誘導することができるのです。

 

それは一体どういう方法かというと、

 

見込客の視線の動きを意識した

レイアウトを作る

 

ということです。

 

見込客の視線の動き、とは一体

どんな動きなのでしょうか?

 

実は極めて決まった動きしかありません。

 

あなたはそれを抑えるだけで

いいのです。

 

では、その基本の動きについて

お見せしたいと思います。

 

 

 

◆ お客様の視線の動き解説(横書き・縦書き)

 

 

あなたのチラシやPOPが

横書きのときは、

 

通常、

左上から右下に視線が動いて

いきます。

 

 

この場合、視線は左から右へ

上から下へ、は楽に流れることに

なります。

 

つぎにあなたの

チラシやPOPが縦書きのとき

 

右上から左下へ

視線が動くのが自然です。

 

 

この場合、視線は上から下へ

右から左へ、は楽に流れることに

なります。

 

はい、基本はこの2つだけです。

 

もちろん、他にも様々な視線誘導の

させ方もありますが、ベースと

なるのは、この形になります。

 

ここで何が言いたいのかというと、

 

この自然な視線の流れを無視した

ストーリーをレイアウトしない

 

ということです。

 

 

◆ 視線の動きを意識したレイアウト

 

 

あなたがもし、

 

見込客の

 

①注意を引いて

②興味をもたせて

③欲求を喚起して

④証拠などで納得させて

⑤最後購入させたい

 

のであれば、

 

見込客の視線の流れを意識して

順番を無視した場所に

要素を配置しない

 

ということが大事になります。

 

例えばこのような形で配置する

ように、ということです。

 

 

そして、決して次のような順番で

配置したりしないということです。

 

 

とにかく紙面を埋めることだけに

精一杯になっていて

 

このように流れを無視した

POPやチラシになっていませんか?

 

見させて頂く中でも

結構多い事例になります。

 

なぜ、購入するときに大事な

 

申し込み欄や電話番号や

POPであれば価格が

右下にあることが多いのか

 

わかってきたでしょうか。

 

また、なぜ

 

アイキャッチが左上にある

ことが多いのか

 

理解できますね?

 

見込客の購買行動を考えた

流れを作るために、順番通りに

書けばよいセールスレターなどの

場合と決定的に違う所です。

 

順番だけでなく

位置も大事になるからです。

 

チラシなどでは必ず考えておく、

いやむしろ、軸足を置いて取り

組まなくてはならないポイント

なります。

 

では次回は、どうしたら

スムーズな視線誘導を作りだす

レイアウトを作れるか

 

様々なテクニックについても

詳しく解説したいと思います。

 

ぜひ、一度、ご自身のPOPやチラシが

視線の動きを意識した配置になっているか

確認してみてください。

 

 

 

 

 

─────────────────────

 

売上1.7倍! 集客 6倍!!など

 

無料で見れる

実際に 売れた・集まった!

POP改善事例をまとめた資料を公開中!

 

現場ですぐに使える

売れるPOPの型” を手に入れてください

 

▼ 今すぐこちらから受け取れます

POP改善事例 無料プレゼント 

 

─────────────────────

 

完全無料!登録カンタン!

 

解除自由!

 

絵心ゼロ・文章力ゼロでもOK!

今日から「売れる・集まる」販促物を

作れるようになる方法!

 

Nasunoデザインワークスの

「販促でざいん」無料メール講座に参加する!

 

─────────────────────

 

 

 

 

 

よく読まれている記事

 

レイアウト        (目を引くデザインテクニック)

キャッチコピー(反応を上げる言葉の作り方)

配色                    (売れる配色やその組み合わせ方)

マーケティング(販促効果を高める手法)

 

Canva操作方法 (Canvaのデザインテクニック)

販促ツール戦略(販促ツールの効果的活用法など)

POP作成法  (POP関連デザイン改善方法)

チラシ作成法 (チラシ関連デザイン改善方法)

 

改善事例紹介    (実際に売れた改善事例)

 

セミナー実績 (商工会議所・企業セミナー実績)

メディア実績 (新聞・業界誌・企業媒体など)

 

 

 

 

 

 

お客様とのなにげない会話を収益に変える方法(キャッチコピー)

 

🎥 この内容は動画でも解説しています
👉  【YouTubeで見る】

 

 

POPの販売力、チラシの集客力を

30%以上!増加させるデザインの

テクニックをアドバイスしています。

 

販促物コンサルタントの那須野です。

 

読むだけで販促デザイン力のつくブログです。

   

【無料】売上が伸びた❗️POP改善事例を公開

👉 今すぐ事例を見る

 

 

◆ 『お客様の言葉』活用は簡単で効果抜群

 

 

いつもありがとうございます。

 

今日は

 

簡単にキャッチコピーが作れる

 

一つの方法をお伝えします。

 

この方法は簡単に作れるのにも

関らず、

 

見込客を共感させる力が強く

極めて効果が高い ので

 

ぜひとも

取り入れる事をおすすめします。

 

お店などで、普段から

ちょっとした注意をしておくと

 

このキャッチコピーのネタは

どんどんと増え続けます

 

見込客を引きつける珠玉の言葉が

あなたの貯蔵庫にどんどん

勝手に積み上がっていきます。

 

そのキャッチコピーを作る方法は

何かといいますと、

 

お客様の言葉を利用する

 

です。

 

 

 

◆ 何気ない会話の中にこそ価値あるヒントが

 

 

では、どうやってお客様の声を

手に入れると良いでしょうか?

 

それも実は簡単にできます。

 

普段の接客時や対応時の

なにげない会話の中

 

お客様が発する言葉にはさまざまな

ヒントが隠されている場合がある

 

からです。

 

実際に商品使ったり、サービスを

利用しているお客様は、

 

こちらが、知識で知っていたり、

思い込んでいる効能効果など以外

 

意外なメリット

話してくれることがよくあります。

 

そこで

 

へーそんなこともあるんだ〜、ふーん。と

 

スルーしていてはいけませんよ。

 

宝の山を見過ごしてしまっています。

 

こちらが気がついていない

価値を発見してくださっているかも

しれないのです。

 

書いてないけど◯◯って使い方したら

 とっても便利

 

なんか2日目からの方が肌の調子が

 いいんだけど

 

意外とお父さんが

 使っちゃってるんだけど

 

◯◯の時に持って行ったら

 重宝されちゃった

 

このような言葉を聞けたなら、

 

実例を伴ったすぐれた

キャッチコピーになる可能性大です。

 

また、

 

接客等では、お客様が悩みをお話しになり

それに対しての解決策の提案をして、

成約したりご購入される場合もあります。

 

このような悩みを持っている

お客様がいるということは

 

他にも同じ様に感じている方がいる

可能性も大きいです。

 

そしてこのようなお悩みは

 

同じような悩みを持つ見込客にも

共感させることができるはずです。 

 

成約に結びついたお客様の悩み

 

ここもキャッチコピーポイントですよ。

 

絶対、忘れちゃいますから、

 

この言葉を逃さず、 

メモをとる習慣も大事ですね。

 

もし、対面でお客様とお話をする

機会が作れない場合

 

アンケートをとって内容を活用する、

という方法もあります。

 

 

 

◆ キャッチコピーも簡単!

      お客様の言葉をそのまま書けば良い

 

 

では、お客様から聞いた言葉を

販促物のキャッチコピーとして

どのように活用すれば良いでしょうか

 

実は、それも極めて簡単です。

 

基本的には、お客様の言葉を

そのまま使えば良いからです。

 

ここは、無理に加工しない方が

生の声として伝わりやすくなります。

 

紙面のスペースによっては

短くする必要もありますが

 

なるべく元の言葉を活かすように

してみてください

 

簡単に効果の高い、

共感されるキャッチコピーが作れます。

 

 

このお客様の言葉を利用する

ということ、ぜひ使ってみてください。

 

シンプルな方法ですが

わたしの経験からもかなり有効です。

 

ぜひ次回から、お客様との会話を

少し意識して聞いてみてください

 

 

 

 

 

 

─────────────────────

 

売上1.7倍! 集客 6倍!!など

 

無料で見れる

実際に 売れた・集まった!

POP改善事例をまとめた資料を公開中!

 

現場ですぐに使える

売れるPOPの型” を手に入れてください

 

▼ 今すぐこちらから受け取れます

POP改善事例 無料プレゼント 

 

─────────────────────

 

完全無料!登録カンタン!

 

解除自由!

 

絵心ゼロ・文章力ゼロでもOK!

今日から「売れる・集まる」販促物を

作れるようになる方法!

 

Nasunoデザインワークスの

「販促でざいん」無料メール講座に参加する!

 

─────────────────────

 

 

 

 

 

よく読まれている記事

 

レイアウト        (目を引くデザインテクニック)

キャッチコピー(反応を上げる言葉の作り方)

配色                    (売れる配色やその組み合わせ方)

マーケティング(販促効果を高める手法)

 

Canva操作方法 (Canvaのデザインテクニック)

販促ツール戦略(販促ツールの効果的活用法など)

POP作成法  (POP関連デザイン改善方法)

チラシ作成法 (チラシ関連デザイン改善方法)

 

改善事例紹介    (実際に売れた改善事例)

 

セミナー実績 (商工会議所・企業セミナー実績)

メディア実績 (新聞・業界誌・企業媒体など)

 

 

 

 

 

 

販促物の『イメージ』と『説得材料』どちらが大事?

 

🎥 この内容は動画でも解説しています
👉  【YouTubeで見る】

 

 

POPの販売力、チラシの集客力を

30%以上!増加させるデザインの

テクニックをアドバイスしています。

 

販促物コンサルタントの那須野です。

 

読むだけで販促デザイン力のつくブログです。

   

【無料】売上が伸びた❗️POP改善事例を公開

👉 今すぐ事例を見る

 

 

 

◆ 『イメージ』と『説得材料』

       どちらが大事なのか?

 

 

 いつもありがとうございます。

 

もうすでに、わたしのブログの中では、

デザインについても、考え方についても

いろんな側面から言ってきています。

(まだまだお伝えするのですが)

 

その中で、これまでの記事も見られて

みなさんの中では

 

写真やイラストなどで

イメージを伝えることが大事

 

というのもわかった。

 

そして

 

データや証拠などを

提示することも大事だ

 

ということもわかった。

 

では

 

チラシやPOPを作るときに

いったい、どっちが大事なのか?

 

どっちかだけでもいいのか?

必ず両方必要なのか?

 

という疑問も出てくるころかと

思います。

 

この質問に対する答えですが、

 

結論からいくと、

ケースバイケースです。

 

これも商品(サービス)と

ターゲットの見込客によります。

 

 

 

◆ 商品ごとに最適な比率は変わる

 

 

といっても、

イメージできないと思いますので、

 

商品カテゴリー例を挙げて

目安を申しあげます。

 

 

洋服

 

イメージ中心でいいでしょう。

トレンドなどの解説が簡単にあって

価格とかがあればいいかと思います。

もしPOPなら実物があるので

価格だけでも十分ですね。

 

 

 

こちらもイメージ写真だけでいいし、

機能性のある靴であれば、その部分のみ

データを示すのもいいかと思います。

主に伝わるのはイメージだと思います。

 

 

ビール

 

夏であれば、楽しさをイメージさせる

魅力的な水着の男女などでしょうが、

(ポスターなどではありですが、

 実際に作るのは難しいと思います。)

チラシに載せるなら商品写真と価格

だけでもいいですよね。

 

 

料理

 

写真と簡単なコピーで十分ですよね。

誰かのおすすめの声とか、原材料の

特長とかで少し証拠などを書いても

いいですが、決めてはやはり写真

思います。

 

 

ソファーや家具

 

こちらも商品写真などのイメージが

中心でいいですよね。安全性などを

示す何かがあれば簡単に書き加えても

いいか、くらいかと思います。

 

 

ノートパソコン

 

これはもちろんビジュアルも

購入の決定に大事な要素なので、

写真を載せるのは必須ですが、

 

なによりもCPUや重さや

ハードディスク容量などの、

性能面・スペックの情報が

必ず必要になります。

 

これについては事例で違いを

感じていただきましょう。

 

 

なんとなく

感じて頂けましたでしょうか?

 

ではでは、続いて参ります。 

 

化粧品

 

やはり商品写真や使用イメージなどが

大事になりますが、特長がある成分名

商品によって有名人の声や利用者の声

などの証拠の部分も必要になるかと

思います。

 

 

治療院

 

ここは先生の写真院内のイメージ

施術中のイメージなども大事ですが、

治療方法の仕組みや理論や、

利用者の声など比較的証拠の部分も

充実させる必要があります。

 

 

などなど、

というような形です。

 

 

 

◆ 本当に大事なのはターゲット理解

 

 

上でいくつか事例を書きましたが、

 

本当にケースバイケースなので、

これは?どうなの?

というのがありましたら、わたしが

答えて加えていきます。

 

なんでも

お気軽にお問い合わせください。

 

主に、チラシやPOPなどで、

 

イメージとデータや証拠など

どういう比率や量で載せたら良いか

 

いくつか例をみてみました。

 

 

でも、本当に、

 

たった一つだけ

どんな商品にも適用できる絶対的な方法

 

があります。

 

知りたいですか?知りたいですよね。

 

答えは、本当に振り出しに戻って

恐縮ですが、それは、

 

ターゲットを深く知ること

 

これしかないですね。

 

ターゲットの見込客をよく理解できれば

 

その人がどんなイメージや情報に

反応するかわかってくるからです。

 

この考え方が出来ている人は、

 

この商品には自分がこのイラストや

写真を使いたいから、というような理由で

使うイメージを決めたりしません。

 

俺がこのデータはまちがいなく

すごいと思うからのせよう、と

単純に思いません。

 

あくまでターゲットの立場で目線で

反応がとれるものを考えます。

 

そして、その中でテストできれば、

テストしてより反応がとれるものを

選び出していくと良いと思います。

 

やっぱり

軸足をどこに置くか、が大事

になってきちゃいますね。

 

チラシやPOPに使用する

イメージやデータや証拠は

 

ターゲットから考え

ケースバイケースで変えて反応を

見て修正する、が正解です。

 

結局最初と違うところに行き着いた

感じもありますが、このような考え方も

参考になりましたら幸いです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

─────────────────────

 

売上1.7倍! 集客 6倍!!など

 

無料で見れる

実際に 売れた・集まった!

POP改善事例をまとめた資料を公開中!

 

現場ですぐに使える

売れるPOPの型” を手に入れてください

 

▼ 今すぐこちらから受け取れます

POP改善事例 無料プレゼント 

 

─────────────────────

 

完全無料!登録カンタン!

 

解除自由!

 

絵心ゼロ・文章力ゼロでもOK!

今日から「売れる・集まる」販促物を

作れるようになる方法!

 

Nasunoデザインワークスの

「販促でざいん」無料メール講座に参加する!

 

─────────────────────

 

 

 

 

 

よく読まれている記事

 

レイアウト        (目を引くデザインテクニック)

キャッチコピー(反応を上げる言葉の作り方)

配色                    (売れる配色やその組み合わせ方)

マーケティング(販促効果を高める手法)

 

Canva操作方法 (Canvaのデザインテクニック)

販促ツール戦略(販促ツールの効果的活用法など)

POP作成法  (POP関連デザイン改善方法)

チラシ作成法 (チラシ関連デザイン改善方法)

 

改善事例紹介    (実際に売れた改善事例)

 

セミナー実績 (商工会議所・企業セミナー実績)

メディア実績 (新聞・業界誌・企業媒体など)

 

 

 

 

 

 

販促物に使う白抜き文字は読みにくいのか?

 

🎥 この内容は動画でも解説しています
👉  【YouTubeで見る】

 

 

POPの販売力、チラシの集客力を

30%以上!増加させるデザインの

テクニックをアドバイスしています。

 

販促物コンサルタントの那須野です。

 

読むだけで販促デザイン力のつくブログです。

   

【無料】売上が伸びた❗️POP改善事例を公開

👉 今すぐ事例を見る

 

 

◆ 『白抜き文字』は読みにくいのか

 

 

「白抜き文字」というのはわかりますか?

 

白い文字を色が付いている背景(地)に

乗せたものです。

 

白い文字に黒いフチが付いたものも

「白抜き文字」と言いますが、今回は

背景が塗られていて、というパターンです。

 

例えば

 

 

 

 ↑ こういうようなものですね。

 

 

ところで、

 

「白抜き文字は読みにくい」

 

ということもよく言われていて

 

感覚的に「そうなのかな?」

とちょっと思ったところもあり、

今日は実験かねて試してみます。

 

これについては自分の場合、

デザインする時は、

 

文字が読みやすいかは、

全体のバランスを見ながら

調整することも多いのですが

 

今回は改めて確認してみます。

 

 

 

◆ 背景色の違いによる

 『白抜き文字』の読みやすさ

 

 

チラシのタイトルのところが白抜き文字

の場合を例で考えてみます。

 

まず

 

背景地(じ)と言います。

濃さの違い

 

で比べてみます。

 

 

こうして比べてみると、背景の色の濃さで

だいぶ読みやすさが変わります。

 

濃すぎる色でコントラストがつきすぎている

ものよりも、少し明るい色の方が読みやすく

なります。

 

しかし、

さらに明るい色・薄い色だとどうなるか

というと…

 

 

このようになり、背景が、

明るすぎる・薄すぎる色の場合も

読みにくくなるのがわかります。

 

 

 

◆ 書体の太さの違いによる

 『白抜き文字』の読みやすさ

 

 

次に白抜き文字の書体の太さについて

変化させてみたいと思います。

 

 

これについては一目瞭然ですね。

文字の視認性(識別しやすさ)

関わりますが

 

当然ながら太い書体の方が

読みやすいですね。

 

文字が太い方が視認性が高まる

というのがそのまま当てはまります。

 

 

 

◆ 文字の大きさ(ジャンプ率)

  の違いによる

 『白抜き文字』の読みやすさ

 

 

次に文字の大きさの違い、つまり

文字のジャンプ率を変化させてみます。

 

 

こちらについては、

文字が小さすぎるのも読みにくいです。

 

文字の大きさが中間~大きいものが

読みやすそうです。

 

ただ、タイトルではないですが

この記事の一番上に挙げた

こちらの「ギガ割引!」の例のように

 

 

 

 

配色によっては 

余白(白くないですが)が

少ないものでも読みやすいと感じます。

 

白抜き文字の読みやすさは

このように

 

✔︎ 背景の濃さ・トーン

✔︎ 文字の太さ・大きさ、

✔︎ 余白の量

 

などによって変わってくるのがわかります。

 

そして、特にタイトルなどで

読みにくいのは致命的な場合があります。

 

チラシやPOPに白抜き文字を

使いたい場合は、このあたりも

考慮に入れて、いろいろ読みやすさを

試していきたいですね。

 

 

どうでしたか? いつもお読みくださり感謝します!

記事が良かったらシェアしてください ♪

 

 

 

 

─────────────────────

 

売上1.7倍! 集客 6倍!!など

 

無料で見れる

実際に 売れた・集まった!

POP改善事例をまとめた資料を公開中!

 

現場ですぐに使える

売れるPOPの型” を手に入れてください

 

▼ 今すぐこちらから受け取れます

POP改善事例 無料プレゼント 

 

─────────────────────

 

完全無料!登録カンタン!

 

解除自由!

 

絵心ゼロ・文章力ゼロでもOK!

今日から「売れる・集まる」販促物を

作れるようになる方法!

 

Nasunoデザインワークスの

「販促でざいん」無料メール講座に参加する!

 

─────────────────────

 

 

 

 

 

よく読まれている記事

 

レイアウト        (目を引くデザインテクニック)

キャッチコピー(反応を上げる言葉の作り方)

配色                    (売れる配色やその組み合わせ方)

マーケティング(販促効果を高める手法)

 

Canva操作方法 (Canvaのデザインテクニック)

販促ツール戦略(販促ツールの効果的活用法など)

POP作成法  (POP関連デザイン改善方法)

チラシ作成法 (チラシ関連デザイン改善方法)

 

改善事例紹介    (実際に売れた改善事例)

 

セミナー実績 (商工会議所・企業セミナー実績)

メディア実績 (新聞・業界誌・企業媒体など)

 

 

 

 

 

 

販促物の信頼感を高める「証拠」を盛り込む方法

 

🎥 この内容は動画でも解説しています
👉  【YouTubeで見る】

 

 

POPの販売力、チラシの集客力を

30%以上!増加させるデザインの

テクニックをアドバイスしています。

 

販促物コンサルタントの那須野です。

 

読むだけで販促デザイン力のつくブログです。

   

【無料】売上が伸びた❗️POP改善事例を公開

👉 今すぐ事例を見る

 

 

◆ 特に高額商品・サービスなどを

  信じて購入してもらうために

 

 

あなたが、販促物、

特にチラシなどを作ろうとするとき、

 

わたしがお伝えするレイアウトや

キャッチコピーのテクニックで

 

見込客に、まずは

 

目を引き、読ませる

 

ことに成功したとします。

 

その場合、次にあながたが

見込客に進ませたいのは

 

内容を「信じてもらう」ステップです。

 

価格帯の安いものを販売したいときや、

飲食店などで入店しすでに何かを

注文する事がほぼ確実なときであれば、

 

読ませる・見せるテクニックで

見込客の感情を揺さぶって購入に

つなげることは可能かと思います。

 

しかし、特にあなたが売りたいのが、

高額商品・高額のコースなら、

 

この要素を追加しないと、

 

見込客は「信じる」段階に進まず、

売れません

 

「お、いいね」と思い

即座に買うようなものではなく

 

「これいいと思うんだけどどう思う?」

と見込客が、奥さんに相談したり

慎重に購入するようなものです。

 

その場合逆に、

 

「コレっ!」とか「お得」とか

言葉や配色で目立たせるような

 

感情をゆさぶるテクニックだけでは、

逆に信頼感が下がるケース出てきます。

 

そのために

 

信頼させる材料として

何を用意したら良いのか?

 

のお話です。

 

見込客を「信じさせる」ために

特に大事なのは、

 

証拠を見せる、ということです。

 

見込客に、

 

わたしの商品・サービスには、

 あなたが支払う代金以上の価値が

 あるんですよ

 

と納得させる材料です。

 

 

 

◆ 見込客の信頼を高める証拠とは

 

 

見込客の

信頼を高める証拠材料の例ですが

 

たとえば

 

・お客様の声

・Google口コミ

・SNSでの感想

・導入実績

・利用者数

・メディア掲載

・資格・認定証

・ビフォーアフター(法令や業界ルールの範囲内で)

 

などがあります。 

 

 

これらの証拠は、

 

これは間違いないな

これはすごいな」と

 

感じさせるものであるほど

良いです。

 

(実は、日用品、メニューなどでも

 この信じさせる材料があることは

 とても大きい効果を発揮します。)

 

 

 

◆ 信頼感を高める販促物作成ステップ

 

 

それでは、見込客の信頼を高める

販促物をつくるためのステップをお伝えします。

 

ステップ1  信頼を高める材料の洗い出し

 

まずは、あなたの売りたい商品に

先ほどのような、

 

お客様を信じさせる材料がないか、

これから用意できないか

 

調べて検討してみましょう。

 

 

ステップ2  紙面スペースに合わせた

       信頼材料の絞り込み

 

そして、その材料の数も大事なのですが、

チラシやPOPなどでは、

 

紙面のスペースの問題があります。

 

多くの情報を載せられないので

特にインパクトが強いものを

ピックアップする必要があります。

 

お客様の声でもたくさん載せればいいと

いうものでもありません。

 

多すぎるとごちゃごちゃして、

読んでもらえない

 

という問題も出てきます。

 

特に強い印象をあたえるもの、

代表的なもの3つにしぼる

 

など、選ぶ必要があります。

 

信用される要素が選びきれないときは、

複数のパターンでテストして

反応の違いをみる、

ということもおすすめします。

 

チラシなどで、その材料をどこに

配置すると効果的か、などの話もあり、

また詳しくお伝えする予定ですが、

 

まずは、

 

特に高額商品などを販売する際は、

「信頼して購入してもらうことが大事」

 

と強く意識して、

そのための材料を集めてみましょう。

 

 

 

 

 

 

─────────────────────

 

売上1.7倍! 集客 6倍!!など

 

無料で見れる

実際に 売れた・集まった!

POP改善事例をまとめた資料を公開中!

 

現場ですぐに使える

売れるPOPの型” を手に入れてください

 

▼ 今すぐこちらから受け取れます

POP改善事例 無料プレゼント 

 

─────────────────────

 

完全無料!登録カンタン!

 

解除自由!

 

絵心ゼロ・文章力ゼロでもOK!

今日から「売れる・集まる」販促物を

作れるようになる方法!

 

Nasunoデザインワークスの

「販促でざいん」無料メール講座に参加する!

 

─────────────────────

 

 

 

 

 

よく読まれている記事

 

レイアウト        (目を引くデザインテクニック)

キャッチコピー(反応を上げる言葉の作り方)

配色                    (売れる配色やその組み合わせ方)

マーケティング(販促効果を高める手法)

 

Canva操作方法 (Canvaのデザインテクニック)

販促ツール戦略(販促ツールの効果的活用法など)

POP作成法  (POP関連デザイン改善方法)

チラシ作成法 (チラシ関連デザイン改善方法)

 

改善事例紹介    (実際に売れた改善事例)

 

セミナー実績 (商工会議所・企業セミナー実績)

メディア実績 (新聞・業界誌・企業媒体など)

 

 

 

 

 

 

チラシ広告の7つの強みとは?

 

🎥 この内容は動画でも解説しています
👉  【YouTubeで見る】

 

 

POPの販売力、チラシの集客力を

30%以上!増加させるデザインの

テクニックをアドバイスしています。

 

販促物コンサルタントの那須野です。

 

読むだけで販促デザイン力のつくブログです。

   

【無料】売上が伸びた❗️POP改善事例を公開

👉 今すぐ事例を見る

 

今日は、さまざまな広告手法が

あるなかで、

 

特にチラシという広告がもつ強みを

いくつか挙げてみよう

 

と思います。

 

一度その特長や強みを理解して作成

してみるのも大事ですね。

 

また

自分の見込客にはチラシ広告が有効だと

改めて感じることもあるかもしれません。

 

チラシ広告は直接見込客にとどける

広告方法であり、自ら発信していき

見込客に知ってもらう代表的な手法

です。

 

(このことをプッシュ型メディア

 ともいいます。プル型とプッシュ型の

 違いなどはまた別の時に解説したいと

 思います。)

 

 

 

◆ チラシ広告の7つの強み

 

 

それではチラシ広告の強みを

順に見ていきましょう。 

 

 

 

チラシ広告の強みとは?

 

 

 

強み1:情報量を多く盛り込め、

    じっくり検討してもらえる

 

CMやPOPなどでは不可能な

情報量を盛り込む事ができ、じっくり

検討して納得してもらうことができます

 

その場では時間がない見込客にも

持ち帰って自分のタイミングで

読んでもらいやすい広告です。

 

 

強み2:地域や対象を限定して広告できる

 

ポスティングで配る地域を限定したり

することもできますし、対象者を絞って

効率的に広告することができます

 

特に地域密着型の店舗やサービスでは、

必要なエリアだけに配布できるため、

広告費の無駄を抑えやすいのも大きなメリットです。

 

 

強み3:イベントなど最適なタイミングに

     合わせて広告できる

 

制作から配布まで比較的短時間で

できるので、イベントや急な対策など

タイミングに合わせて機動的に

広告できます

 

例えば、開店セールやイベント開催、

季節商品の販売促進など、

必要な時期に合わせて

柔軟に活用できるのも特徴です。

 

 

強み4:保存性

 

これは他の広告が持っていない

非常に大きな特長です。

 

保存ができとっておけるので、

後々見込客に必要性が生じた時にも

有効です。

 

紙の実体があって安心感もあります。

  

イベントなどで会場や時間の詳細の

確認用として、注文内容・注文先の

メモ代わりとして便利に活用して

もらえます。

 

名刺代わりに利用する方もいますね。

 

インターネット広告でも

詳しい情報も盛り込めますが

 

印刷保存などは手間がかかり

後で検討したりするには

チラシに比べるとやや不利ですね。

 

 

強み5:SNSとの連携で相乗効果を生み出せる

 

近年はチラシだけでなく、

SNSと組み合わせた販促も一般的

になっています。

 

チラシにQRコードを掲載し、

Instagramやホームページへ誘導することで、

より詳しい情報を伝えることができます。

 

チラシで興味を持ってもらい、

SNSで信頼を深める。

 

この流れを作ることで、

販促効果をさらに高めることができます。 

 

 

強み6:説明用ツールとしても便利

 

あなたが口頭で説明するだけだと

見込客はその場ですぐ忘れてしまったり

印象に残らないということもあります。

 

チラシを見ながら説明を聞いてもらえば

理解も深まりますし、後で持ち帰って

検討、ということにもつながります。

 

 

強み7:他の広告に比較して安価であり

     予算により調節しやすい

 

現在インターネットの印刷会社では、

1000枚〜2000枚程度なら数千円から

作成可能です。自作するのであれば

その程度で済みます。

 

またポスティングを業者に依頼する

のでも1枚数円程度から可能です。

 

 

 

ここまでご紹介したように、

チラシには現在でも活用され続ける理由があります。

 

ではなぜ長い歴史の中で

使われ続けているのでしょうか。

 

 

 

 

◆ チラシ広告が長く愛されている理由

 

 

これまでチラシ広告の

強み・特長をみてきました。

 

どうでしょうか?

 

確かにチラシ広告は

 

インターネット広告やSNSが

主流になっている現在では

やや古くさいイメージ

 

もあるかもしれません。

 

しかし実は、古さでいえば

 

チラシは少なくとも

江戸時代から活用されてきている

歴史ある有力な広告媒体です。

 

それだけ

長く活用され続けているのには

たくさんの理由があります。

 

情報をじっくり伝えられることなど

他の媒体にない強みがあり

今でも多くの企業や店舗で活用され続けています。

 

 

もちろん、これからも

活躍し続ける広告媒体でしょう。

 

そしてデザインではこのブログなども

参考に、見込客の欲求を喚起する内容

していただければと思います。

 

機動性や保存性など様々な特長や

メリットがある、このチラシ広告を

 

どんどん利用して、あなたの商品・

サービスの告知に活かしてください

 

 

 

 

 

 

 

 

─────────────────────

 

売上1.7倍! 集客 6倍!!など

 

無料で見れる

実際に 売れた・集まった!

POP改善事例をまとめた資料を公開中!

 

現場ですぐに使える

売れるPOPの型” を手に入れてください

 

▼ 今すぐこちらから受け取れます

POP改善事例 無料プレゼント 

 

─────────────────────

 

完全無料!登録カンタン!

 

解除自由!

 

絵心ゼロ・文章力ゼロでもOK!

今日から「売れる・集まる」販促物を

作れるようになる方法!

 

Nasunoデザインワークスの

「販促でざいん」無料メール講座に参加する!

 

─────────────────────

 

 

 

 

 

よく読まれている記事

 

レイアウト        (目を引くデザインテクニック)

キャッチコピー(反応を上げる言葉の作り方)

配色                    (売れる配色やその組み合わせ方)

マーケティング(販促効果を高める手法)

 

Canva操作方法 (Canvaのデザインテクニック)

販促ツール戦略(販促ツールの効果的活用法など)

POP作成法  (POP関連デザイン改善方法)

チラシ作成法 (チラシ関連デザイン改善方法)

 

改善事例紹介    (実際に売れた改善事例)

 

セミナー実績 (商工会議所・企業セミナー実績)

メディア実績 (新聞・業界誌・企業媒体など)

 

 

 

 

 

 

0 コメント

販促物を引き締める!四隅を押さえるテクニック!!

 

🎥 この内容は動画でも解説しています
👉  【YouTubeで見る】

 

 

POPの販売力、チラシの集客力を

30%以上!増加させるデザインの

テクニックをアドバイスしています。

 

販促物コンサルタントの那須野です。

 

読むだけで販促デザイン力のつくブログです。

   

【無料】売上が伸びた❗️POP改善事例を公開

👉 今すぐ事例を見る

 

◆ プロっぽくなるレイアウト

  「四隅を押さえるとは?

 

 

今日はレイアウトのお話

したいと思います。

 

今日お伝えすることができてないと

あなたの作るチラシやPOPは、

いつまでたっても、同僚や上司から

 

「なんかメリハリがないし、

 締まりがないんだよな〜」

 

と言われて悔しい思いをし続けます。

 

見込客もぼやっとしているのを感じ

 

「なんか素人感満載だよね」とか

 

内心せせら笑いながら思っているのに、

 

あなたに対しては、

 

作り笑顔で

「へーっ素敵なチラシじゃない」

なんて言うのを、

 

いつまでもいつまでも

真に受け続けることになります。

 

しかし、これが出来ていれば、

 

あなたは

 

プロと同じセンスを

手に入れることができる

 

ので、同僚や上司やお客様の

 

あなたに対する評価も激変します。

 

チラシやPOPについての相談は

あなたにしなくては、と誰もが思い

 

見込客もプロがつくったものと

信じてくれることになります。

 

それくらいの違いを作る今日の

テーマですが、それは何かというと、

 

販促物デザインで

 

四隅を押さえる

 

ということになります。

 

 

 

 

四隅を押さえる効果

 

 

四隅を押さえる

 

これは一体どういうことなのか?

 

まずはまた、

具体例でみてみましょうか。

 

このような事例があったとします。

 

 

う〜ん、なんとなく、どこがどうと

いうのは無いかもしれないですが

改善例を見れば一目瞭然です。


では、いきなり、改善例を見てみましょう。


 

いかがでしょうか?

 

画面がピリッと引き締まってきたのを

感じるでしょうか?

 

これが四隅を押さえるという効果です。

 

このように四隅を押さえるのは、文字でも

写真でも、図形でも、文章でも、ロゴや

マークでも、なんでも構わないです。

 

さりげなく、小さな図形や、細かい文章

を置く方が効果を発揮したりします。

 

新しく四隅を押さえる要素を追加しても

いいですし、もちろん今紙面の中にある

パーツを活かすのでも良いです。

 

四隅の位置にあればいいですし、

1カ所2カ所くらい空いていたとしても

ちゃんと効果を発揮します。

 

 

 

◆ 押さえる四隅の位置とは?

 

 

この四隅は厳密にはどの位置なのか?

 

もちろん

用紙自体の四隅ではありません。

 

感のいいあなたはもうお気づきかも

しれませんが、

 

そう、答えは、以前こちらでご説明

している版面線の位置ですね。

 

 

前のブログの中でも版面線の位置に

あわせることが整って見えるコツという

話をしています。

 

おさらいで

版面線をもう一度見てみましょう。


 

特にこの版面の角だけを押さえることで、

紙面を急速にキリリと引き締める効果

あるのです。

 

もしも

 

あなたのチラシやPOPの

レイアウトがぼやっとしているな

 

と思ったら、

 

この、四隅を押さえることを

ちょっと意識してみてください。

 

グッと印象が変わりますよ、

やってみてくださいね。

 

 

 

今日のテーマにも関係する

版面・版面線については

こちらの記事も参考になりますので

ぜひご覧ください。

 

👉 販促物を美しく整える「版面線」について(レイアウト)

👉 版面率で『ダイナミックさ』と『上品さ』を調整する

 

 

 

 

 

 

 

─────────────────────

 

売上1.7倍! 集客 6倍!!など

 

無料で見れる

実際に 売れた・集まった!

POP改善事例をまとめた資料を公開中!

 

現場ですぐに使える

売れるPOPの型” を手に入れてください

 

▼ 今すぐこちらから受け取れます

POP改善事例 無料プレゼント 

 

─────────────────────

 

完全無料!登録カンタン!

 

解除自由!

 

絵心ゼロ・文章力ゼロでもOK!

今日から「売れる・集まる」販促物を

作れるようになる方法!

 

Nasunoデザインワークスの

「販促でざいん」無料メール講座に参加する!

 

─────────────────────

 

 

 

 

 

よく読まれている記事

 

レイアウト        (目を引くデザインテクニック)

キャッチコピー(反応を上げる言葉の作り方)

配色                    (売れる配色やその組み合わせ方)

マーケティング(販促効果を高める手法)

 

Canva操作方法 (Canvaのデザインテクニック)

販促ツール戦略(販促ツールの効果的活用法など)

POP作成法  (POP関連デザイン改善方法)

チラシ作成法 (チラシ関連デザイン改善方法)

 

改善事例紹介    (実際に売れた改善事例)

 

セミナー実績 (商工会議所・企業セミナー実績)

メディア実績 (新聞・業界誌・企業媒体など)

 

 

 

 

売れる販促物の説明文/改行時のルールとは

 

🎥 この内容は動画でも解説しています
👉  【YouTubeで見る】

 

 

POPの販売力、チラシの集客力を

30%以上!増加させるデザインの

テクニックをアドバイスしています。

 

販促物コンサルタントの那須野です。

 

読むだけで販促デザイン力のつくブログです。

   

【無料】売上が伸びた❗️POP改善事例を公開

👉 今すぐ事例を見る

 

 

◆ 売れる販促物のための文章

  改行時のルール

 

 

 

今日はキャッチコピーで

 

販促物の反応率にも大きく影響する

 

特に長い文章で改行する際に

注意しなくてはいけないルール

 

をいくつか紹介したいと思います。

 

それは

 

禁則文字(きんそくもじ)

 

と言って、

 

行の先頭にあったり、

逆に行末にあったりしてはいけない

文字のこと です。

 

ほとんどのワープロソフトでは

自動的に処理されることが多いですが、

 

手書きなどの場合もあり、

知っておくことも大事です。

 

デザインを行っていて文章を

編集していると、

 

手動で処理しなくては

いけない場合があり、知らないと

意外と間違ってしまうところです。

 

もし

 

これが正しく処理されていない場合は

とても読みにくい印象を与える ので

 

結果的に反応率の低下にもつながって

 

しまいます。

 

 

 

◆ ルール1

  行の先頭にあってはいけない文字

 

 

それではまず、

行の頭にあってはいけない文字

について見ていきましょう。

 

ほとんど当たり前とい言えば

あたりまえですが、

これらのようなものですね。

 

句読点 、 。 , .

区切り記号 ・;:/!?

カッコの受け 】〉)》

促音 ぁぃぅぇぉゃゅょっッ

 

(促音とは「きゃっ」の「ゃ」「っ」

 の部分のことです。) 

 

このようになっていてはいけない

ということですね。 

 

 

 

◆ ルール2

  行末にあってはいけない文字

 

 

つぎに、

行末にあってはいけない文字

ついても見ていきましょう。

 

起こしのカッコ (《〈【

単位記号 ¥

区切り記号 /

 

このような事例ですね。これも当然です。

 

 

 

◆ ルール3

  改行で分割してはいけない文字

 

 

次に

改行によって分割してはいけない文字

についても見ていきたいと思います。

 

…(3点リーダーなど)

連続した文字(数字)

(1)〈125〉1,234  0.235 など

英単語 English など 

 

などですね。

 

 

例えばこのように

まあ、普通やらないですけれど、

英単語なども分割しないように注意です。

 

結局は売れる販促物を作るためには

細心の注意を払って

 

読みにくくならないように

このようなルールがある

 

ということに注意して、

 

見込客が読みやすい販促物の作成を

こころがけましょう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

─────────────────────

 

売上1.7倍! 集客 6倍!!など

 

無料で見れる

実際に 売れた・集まった!

POP改善事例をまとめた資料を公開中!

 

現場ですぐに使える

売れるPOPの型” を手に入れてください

 

▼ 今すぐこちらから受け取れます

POP改善事例 無料プレゼント 

 

─────────────────────

 

完全無料!登録カンタン!

 

解除自由!

 

絵心ゼロ・文章力ゼロでもOK!

今日から「売れる・集まる」販促物を

作れるようになる方法!

 

Nasunoデザインワークスの

「販促でざいん」無料メール講座に参加する!

 

─────────────────────

 

 

 

 

 

よく読まれている記事

 

レイアウト        (目を引くデザインテクニック)

キャッチコピー(反応を上げる言葉の作り方)

配色                    (売れる配色やその組み合わせ方)

マーケティング(販促効果を高める手法)

 

Canva操作方法 (Canvaのデザインテクニック)

販促ツール戦略(販促ツールの効果的活用法など)

POP作成法  (POP関連デザイン改善方法)

チラシ作成法 (チラシ関連デザイン改善方法)

 

改善事例紹介    (実際に売れた改善事例)

 

セミナー実績 (商工会議所・企業セミナー実績)

メディア実績 (新聞・業界誌・企業媒体など)

 

 

 

 

 

 

 

価格に優位性があるなら大きくしてアピールしよう

 

🎥 この内容は動画でも解説しています
👉  【YouTubeで見る】

 

 

POPの販売力、チラシの集客力を

30%以上!増加させるデザインの

テクニックをアドバイスしています。

 

販促物コンサルタントの那須野です。

 

読むだけで販促デザイン力のつくブログです。

   

【無料】売上が伸びた❗️POP改善事例を公開

👉 今すぐ事例を見る

 

 

◆ 価格優位性は大きくアピール!

 

 

今日はですね、

あなたの販売したい商品に

 

この特長があるなら

形もこうしないと損、もったいない

 

ということをお伝えします。

 

意外に

 

そのバランスがとれてないことが多く

せっかくの魅力をアピールできていない

 

ことも多いのです。

 

それは何かと言いますと、

 

価格に優位性があるなら

「大きく」してアピールする

 

ということです。

 

例えば早速ですが、このような事例を

見て頂きたいと思います。

 

 

もう明白ですが、

 

価格の魅力をアピールできる場合は

大きく表示した方が

間違いなくレスポンスがとれます。

 

逆に左のように小さいと

 

「なんでそんなに控えめなの」

 

それが気になります。

 

表示してさえあればいいと

思っているのか、

ここが出来てないケースも
結構
ありますよ。

 

ただし、これは主にPOPやポスター

などではよく使えるところですが、

 

チラシ等でも、

 

数多くの商品を見せている場合は

特にお得なものに使って目立たせる方法

 

にもなります。

 

 

 

◆ 商品性からNGのケースも

 

 

そして、

 

この方法も使い方に注意しなければ

ならないことがやはりあります。

 

いくら価格に優位性があっても、

 

高級品や高額品、上品な雰囲気の

商品などに使用すると逆に違和感が

でますので避けた方が無難です。

 

(いわゆる、ヒキます)

 

(これは、また別途お伝えする、

 文字の大きさやジャンプ率による

 違和感の問題でもあります。)

 

とにかく話をもどしますと

 

価格を大きくアピールする方法

 

普通の人が躊躇せずに買える商品や

価格帯のものであれば特に有効な方法

 

になります。

 

今日の方法も参考に、あなたの

商品・サービスの価値を

見込客にアピールするために

使ってみてください。

 

 

 

 

 

 

─────────────────────

 

売上1.7倍! 集客 6倍!!など

 

無料で見れる

実際に 売れた・集まった!

POP改善事例をまとめた資料を公開中!

 

現場ですぐに使える

売れるPOPの型” を手に入れてください

 

▼ 今すぐこちらから受け取れます

POP改善事例 無料プレゼント 

 

─────────────────────

 

完全無料!登録カンタン!

 

解除自由!

 

絵心ゼロ・文章力ゼロでもOK!

今日から「売れる・集まる」販促物を

作れるようになる方法!

 

Nasunoデザインワークスの

「販促でざいん」無料メール講座に参加する!

 

─────────────────────

 

 

 

 

 

よく読まれている記事

 

レイアウト        (目を引くデザインテクニック)

キャッチコピー(反応を上げる言葉の作り方)

配色                    (売れる配色やその組み合わせ方)

マーケティング(販促効果を高める手法)

 

Canva操作方法 (Canvaのデザインテクニック)

販促ツール戦略(販促ツールの効果的活用法など)

POP作成法  (POP関連デザイン改善方法)

チラシ作成法 (チラシ関連デザイン改善方法)

 

改善事例紹介    (実際に売れた改善事例)

 

セミナー実績 (商工会議所・企業セミナー実績)

メディア実績 (新聞・業界誌・企業媒体など)

 

 

 

 

 

 

見込客の信じている事を一旦認める販売テクニック

 

🎥 この内容は動画でも解説しています
👉  【YouTubeで見る】

 

 

POPの販売力、チラシの集客力を

30%以上!増加させるデザインの

テクニックをアドバイスしています。

 

販促物コンサルタントの那須野です。

 

読むだけで販促デザイン力のつくブログです。

   

【無料】売上が伸びた❗️POP改善事例を公開

👉 今すぐ事例を見る

 

 

◆ 見込客は商品やサービスに対して
  信じていること(信念)がある

 

 

いつもありがとうございます。

 

いつもお伝えしている

販促物のデザインテクニックも大事ですが

 

今日は、もっと大事な

見込客に対する考え方について

お伝えしたいと思います。

 

どんなことかと言いますと

 

まず、ほとんどの人が

 

自分の信念を変えようとしない

 

ということ、

 

これを理解しなくてはいけません。

 

だれが見ても間違っていると

思われることであっても、

 

その人が気付くまで、

自発的に変わるまでは

変えることが難しいです。

 

商品やサービスにおいても言えることで

 

ある製品の愛用者は、

 

それよりも価格面や成分面で

優れた製品があったとしても

 

使っている製品がベターだと

信じ続けたりします。

 

特にこのような信念を作ってしまう

宣伝やメディアの力は大きいです。

 

わたしも宣伝・広告されることが

多い製品群を扱っていましたので、

このことは身にしみて感じていました。

 

もしも、その信者のような見込客に

 

それよりもこっちの方が全然いいんだよ

 

と言っても、

反感を買ってしまうだけで、

全く聞き入れてもらえません

 

どうしたらよいのでしょうか?

 

 

 

◆ まずは相手の考えを認めること

 

 

相手が自分のいいと思っている

商品やサービスがあるような場合は、

 

まずは

 

相手の考えていることを

(全面的に)認めてやること

 

からスタートしなくてはならないです。

 

そしてその後

 

「聞く耳」を持たれた時に初めて

別の方向性を示唆して

 

相手の今信じている信念の重みを

少し変えてやること。

 

これが(もちろん新たな提案もお客様の

メリットにつながることが大前提ですが)

 

こちらの言い分を聞いてもらい

購入に結びつける唯一の方法です。

 

立場を使って相手を説得して

 

あとでリピートされないとか、

もう来なくなるとか、

経験上、あんまり良いことになりません

 

とにかく、

頭ごなしに相手の信念を否定するような

マネをしても玉砕するだけです。

 

関係性も破壊されてしまいます。

 

 

 

◆ 私自身が接客経験から学んだこと

  無理やり勧めて関係悪化も、、

 

 

わたしもどちらかというと、

宣伝されていない製品を売ることを

ずっと行ってきましたし、

それが得意でもありました。

 

(いわゆるPB商品とか利幅が取れる商品です)

 

でもそれも途中からです。

 

最初は全然売ることができなかったです。

 

チェーンストアの店員だった時代、

 

あるときから、

会社の指導するやり方を

勇気を出してやめてみたのです。

 

売れだしたのはそれからでした

 

会社の方からは、方針として

有名でなく利幅がとれる製品を、

 

とにかくメリットを前面にうち出して

納得させて売れ

 

という絶対的な命令がありました。

 

会社の研修でもその勧め方、売り方の

ロールプレイングしかなかったです。

  

(あれだけ何十年もリテールで販売して

 いた会社だったのに、なぜ顧客心理を

 ベースに考える戦略が全くなかった

 のかと、今思うと不思議です。)

 

自分も最初は、その命令に従って、

 

お客様に聞かれたら1も2もなく、

まず、会社が推奨する商品を「説得」して

 

売っていました。

 

じつは、それによって自分自身、

 

なんかお客様と良くない、きまずい

関係になっているな、なりやすいな

 

と感じてましたし、

 

相手を否定して、こちらの言い分を

無理矢理認めさせることの

うしろめたさも実感していました。

 

なんで自分がその方法をやめたのか

明確に覚えていないですが、

 

おそらく、店頭でPOPなどの

販促ツールを作っていくときに

 

自分が売りたい製品や対抗製品を

詳しく調べていったことが原因と思います。

 

自社推奨品も他社推奨品も

それぞれに開発努力やメリットがある

ことを知り

 

顧客目線で長所短所を

見れるようになっていた

からと思います。

 

わたしは自分で言うのもですが、

 

その頃、POPで、凄まじい売上を

上げていましたが

 

その影で、接客でもかなり

売り上げを伸ばしていました。

 

7〜8割の見込客は、まずこちらに

質問などしてこないですが、

 

残りの質問してくる見込客には

ほぼ、自分の売りたい商品を売っていました

 

それも、全く強引でない方法で、

 

見込客と良好な関係を築きながら

 

(7〜8割の聞いてこない見込客には

 わたしの作ったPOPがしっかりと

 効果を出して、販促できていたのは

 言うまでもありません。)

 

 

 

◆ 私が接客でも売上を伸ばせた手法

 〜まず有名商品を認めること

 

 

私が接客でも売りたい商品も売れた方法

 

それはどういう方法かというと、

 

例えば、お薬などで、

ある症状で何がいいか聞かれたときに

 

当時、会社から売れ、と

強烈に命令されているほうではなくて、

 

まず先に、あえて、

おそらく相手の頭に刷り込まれているだろう、

有名なメーカーの製品を勧める のです。

 

会社からは命令違反の上、

利益も全然違いますので

 

これはそのまま買っていかれることを

考えたら、本当に勇気がいる事でした。

 

ここで、

有名メーカーのを勧められた方は、

それが効くと信じているので、

相手を認めていることにもなります。

 

そして、わたしはというと、

ほとんどの場合に

かならずあるであろう、

次の間を待つのです。

 

「質問してくる」ということは、

まず、わたしと話す時間は十分あって、

 

もし、まだ納得できる材料があるなら

さらに聞きたいと思っているはずです。

 

その間を見計らって、こう言うのです。

 

もちろん、有名な今の製品も

 いいんですが、もしメーカーとか

 こだわらないんでしたら、

 こちらもさらに◯◯という成分が

 プラスに入っている上に、錠数も

 多くて、さらに値段も安い、

 というのがあるんですよ。

 まあ、もし良かったらですけどね

 

ポイントはさらっと、

売りたい気持ちを見せずに言うのです。

 

相手はこちらの話を聞く状態に

なっていますから、

 

もう後はだいたい2〜3質問して

「そっちがトクなら」

買って行く流れになることが多かったです。

 

かりに、その時は宣伝などで

洗脳が強くて買わなくても

 

(その場合は強引に勧めても、

 こちらの推したい製品は買わないはずです。)

 

魅力的な製品の情報を植え付けるの

には成功していますから

 

別の機会に購入されるという

ことも多かったです。

 

この方法が、しっくりきて、

極めて効き目があるのを感じていましたが

 

当時、顧客心理とかマーケティングとか

全く知らなかったですから、

 

どうしてそうできたのかとか、

うまく説明できなかったですね。

 

今だからわかる、

 

「相手の理解」つまり、

相手の信念を理解して否定しない、

ということが出来ていたから

 

だと思っています。

 

 

 

 

 

◆ まとめ:どんな商品でも有効な

 〜見込客の信念を認める販売テクニック

 

 

ちょっと自分の事例で長くなりましたが、

 

まとめると

 

ポイント1

 

人は自分の信念を無理矢理変えられる

ことにものすごく抵抗して受け付けない

ので、直接否定するようなマネは逆効果。

 

ポイント2

 

そして、自分の信念を理解されると

やっとこちらの言い分も聞いて

もらえる。そして、信念の重みを

少しかえることも可能になってくる。

 

 

わたしは実体験からこのことを

体感していますが、

 

このことはどんなものを売るときも

とても大事なことだと思います。

 

販促ツールを作るときも、そういう

スタンスで作ると受け入れられやすい

 

と思います。

 

例えば、無理やりに

「これがとにかく新しくてベスト」と

伝えるのではなくて、

 

見込客が長年

愛用している製品がある様なら、

 

「◯◯のような製品もすばらしい

性能で長い間活躍してきました。

このたびのその製品に◯◯という

新機能を追加した製品が完成しました」

 

と伝え、そして納得させるデータを

示すというような方法ですね。

 

ちょっと今日は販促ツールを作る際に

ベース的な考え方の一つとして

 

顧客の信念をまず認めること

 

について紹介しました。

 

今日は長い文章になりましたが、

お付き合いいただき、ありがとう

ございました。

 

  

 

 

 

 

─────────────────────

 

売上1.7倍! 集客 6倍!!など

 

無料で見れる

実際に 売れた・集まった!

POP改善事例をまとめた資料を公開中!

 

現場ですぐに使える

売れるPOPの型” を手に入れてください

 

▼ 今すぐこちらから受け取れます

POP改善事例 無料プレゼント 

 

─────────────────────

 

完全無料!登録カンタン!

 

解除自由!

 

絵心ゼロ・文章力ゼロでもOK!

今日から「売れる・集まる」販促物を

作れるようになる方法!

 

Nasunoデザインワークスの

「販促でざいん」無料メール講座に参加する!

 

─────────────────────

 

 

 

 

 

よく読まれている記事

 

レイアウト        (目を引くデザインテクニック)

キャッチコピー(反応を上げる言葉の作り方)

配色                    (売れる配色やその組み合わせ方)

マーケティング(販促効果を高める手法)

 

Canva操作方法 (Canvaのデザインテクニック)

販促ツール戦略(販促ツールの効果的活用法など)

POP作成法  (POP関連デザイン改善方法)

チラシ作成法 (チラシ関連デザイン改善方法)

 

改善事例紹介    (実際に売れた改善事例)

 

セミナー実績 (商工会議所・企業セミナー実績)

メディア実績 (新聞・業界誌・企業媒体など)

 

 

 

 

 

 

アイキャッチは左に商品は右に

 

🎥 この内容は動画でも解説しています
👉  【YouTubeで見る】

 

 

POPの販売力、チラシの集客力を

30%以上!増加させるデザインの

テクニックをアドバイスしています。

 

販促物コンサルタントの那須野です。

 

読むだけで販促デザイン力のつくブログです。

   

【無料】売上が伸びた❗️POP改善事例を公開

👉 今すぐ事例を見る

 

◆ 売場の中のアイキャッチの位置は?

 

 

今日はPOPの話

それも陳列に関する話をしたい

と思います。

 

POPの中で

 

見込み客の視線の動きを意識する

 

というのがあって

説明していました。

 

POPの中の視線の動き

 

こちらでもお伝えしているように

 

見込客は、ポスターなどの

販促物の紙面を見ようとするときに

 

 

・左上から右下へ

 

あるいは

 

・Z型に

 

という視線の動きで見ていきます。

 

では、

もっともっと大きい紙面や

エリアになったらどうでしょうか?

 

例えば、売り場の陳列とかですね。

 

実は、全く同じなんです。

 

やはり同じように

 

左上から右下に向かって

あるいはZ型に見ていくのです。

 

例えばこのような売り場あるとします。

大きい矢印がお客様が進む方向です。

 

大きいエリアでも同じように左上から

Z型ないし、右下に向かってみていく

傾向にあります。

 

なので、

 

まず目を引かせたい

アイキャッチを作り

左上に置くのがポイント

 

になります。

 

アイキャッチというのは

POPの中でいうと目を引く部分のこと

になります。

 

大きなエリアでも

アイキャッチを設定し

お客さまの視線誘導を作り出す

 

のです。

 

様々なPOPのバランスや売り場の特徴が

あったりするので必ずできるわけでは

ありませんが、

 

この視線の動きが起きることも

意識しておくといいと思います。

 

 

 

 

◆ 特に売りたい商品は右に置く

  その理由とは?

 

 

そして次に

 

アイキャッチやポスターなどに

気づき関心を持って

 

近づいてくるお客さまに対して

商品自体はどちらに置いたら良いか

 

どう思いますか?

 

例えば売りたい商品や

利幅が取れるものについてです。

 

(通常、ナショナルブランドではなくて

 プライベートブランドの商品などです。)

 

あるいは同じ商品でも一つあたりの

個数やボリュームが多くて高い方ですね。

 

答えは

 

売りたい商品ほど右側に置く

 

が鉄則です。

 

なぜか?

 

その理由はこの比率にあります。

 

およそこのくらいの割合と言われています。

 

右利きの人の割合:左利きの人の割合

=89:11(日本人の場合)

 

右利きの人が89%と圧倒的に多いから

ですね。

 

 

ちなみに売りたい方を右に置く鉄則は

催事スペースとかだけではないです。

 

通常の売り場でも同じように有効です。

 

左から右に見ていくのが普通なので

例えばサプリメントや薬の錠数が多いのが

右側に並んでいても違和感はありません。

 

 

視線誘導を意識した

陳列やPOPの配置

 

そして、

 

近づいたお客様に対して

どちら側に売りたい商品を置くか

 

 

有名な商品やキャラクターを左上に配置して

目を引き、右下、お客様が手に取りやすい

絶妙な位置に売りたい商品を配置する。

 

見込客の視線の流れや属性を意識することが

売れる売場づくりの第一歩です。

 

今日のことも参考に売り場や店内の

販促物を置いたり貼ったり、商品の配置を

変えてみたりと、試してみてください。

 

 

 

 

 

どうでしたか? いつも感謝します!

記事が良かったらシェアしてください ♪

 

 

 

 

─────────────────────

 

売上1.7倍! 集客 6倍!!など

 

無料で見れる

実際に 売れた・集まった!

POP改善事例をまとめた資料を公開中!

 

現場ですぐに使える

売れるPOPの型” を手に入れてください

 

▼ 今すぐこちらから受け取れます

POP改善事例 無料プレゼント 

 

─────────────────────

 

完全無料!登録カンタン!

 

解除自由!

 

絵心ゼロ・文章力ゼロでもOK!

今日から「売れる・集まる」販促物を

作れるようになる方法!

 

Nasunoデザインワークスの

「販促でざいん」無料メール講座に参加する!

 

─────────────────────

 

 

 

 

 

よく読まれている記事

 

レイアウト        (目を引くデザインテクニック)

キャッチコピー(反応を上げる言葉の作り方)

配色                    (売れる配色やその組み合わせ方)

マーケティング(販促効果を高める手法)

 

Canva操作方法 (Canvaのデザインテクニック)

販促ツール戦略(販促ツールの効果的活用法など)

POP作成法  (POP関連デザイン改善方法)

チラシ作成法 (チラシ関連デザイン改善方法)

 

改善事例紹介    (実際に売れた改善事例)

 

セミナー実績 (商工会議所・企業セミナー実績)

メディア実績 (新聞・業界誌・企業媒体など)

 

 

 

 

 

 

明度で変わる! なじませる配色 vs 目立たせる配色

 

🎥 この内容は動画でも解説しています
👉  【YouTubeで見る】

 

 

POPの販売力、チラシの集客力を

30%以上!増加させるデザインの

テクニックをアドバイスしています。

 

販促物コンサルタントの那須野です。

 

読むだけで販促デザイン力のつくブログです。

   

【無料】売上が伸びた❗️POP改善事例を公開

👉 今すぐ事例を見る

 

 

 

今日もまた販促デザイン力アップ

ためのお話をしたいと思います。

 

少し前にお話しました

明度(めいど)について

さらに補足する話になります。

 

明度とは各色の明るさについての尺度です。

 

おさらいですが、前回このような

各色を明度(めいど)を変えて

作った図をお見せしました。

 

 

こちらですが、白黒に変換して、

明暗だけがわかるように変えると

このようになります。

 

 

なぜこうなるかというと、 

もともとの純色自体でも

明度差があるためです。

 

例えば、明るくも暗くも

していない純色で比較すると

このようになります。

 

 

ですので最初の各色の明度差を変えた

図も、この色の並び方の場合は、

明度が同じラインはだいたい

このあたりになります。

 

 

まあ、こんなことはちょっと

アタマに置いておきながら今日の話

でもとても簡単な話です。

 

明度差が小さい組み合わせと

大きい組み合わせによる違い

見ていきたいと思います。

 

ここでまず、

明度差が小さい、つまり

同じくらいの明度差の組み合わせ

考えてみます

 


配色で試してみるとこのような形に

なります。



つぎに黄色の明度差を変えずに

他の明度差を大きく変える

パターンを考えてみます。



すると配色で試してみると

このような形になります。



並べてみてみます。

 

このように明度差が小さいと

なじませる効果が出て、画面が

穏やかになります。

 

また、明度差が大きいと

お互いに引き立てる効果が出て

画面に迫力と活力、緊張感が出てきます。

 

この明度の違いによる配色パターンの

特徴を理解して

 

・見込客と商品にあった雰囲気づくり

・キャッチコピーの強調などへの応用

 

に活用して、見込客に響く紙面を

作っていきましょう。

 

補足ですが、ちなみに、

下のような事例も見てください。

 

 

真ん中の肌色は同じ色ですが、

周囲の色の明度が高いか低いかで

色の明るさが違って感じられるという

現象も起きます。

 

配色の際に、調整が必要になる場合も

ありますので、このことも理解して

おくのをおすすめします。

 

 

 

配色に関してこちらの記事も

参考になりますので

あわせてぜひご覧ください。

 

👉 各色の特徴・イメージカラーの決め方

👉 色を考える時に便利な色相環について

👉 表現力を広げる配色の考え方

👉 売れる販促物のための白と黒のイメージ

👉 補色・反対色での文字の読みやすさ

👉 見込客を惹きつける配色・トーンの選び方

👉 文字を読みやすくする2つの方法について

👉 白黒印刷でもカラーに匹敵するインパクトを持たせる方法

👉 販促物に目立つ「赤色・黄色」使い過ぎに注意(配色)

 

 

 

 

 

─────────────────────

 

売上1.7倍! 集客 6倍!!など

 

無料で見れる

実際に 売れた・集まった!

POP改善事例をまとめた資料を公開中!

 

現場ですぐに使える

売れるPOPの型” を手に入れてください

 

▼ 今すぐこちらから受け取れます

POP改善事例 無料プレゼント 

 

─────────────────────

 

完全無料!登録カンタン!

 

解除自由!

 

絵心ゼロ・文章力ゼロでもOK!

今日から「売れる・集まる」販促物を

作れるようになる方法!

 

Nasunoデザインワークスの

「販促でざいん」無料メール講座に参加する!

 

─────────────────────

 

 

 

 

 

よく読まれている記事

 

レイアウト        (目を引くデザインテクニック)

キャッチコピー(反応を上げる言葉の作り方)

配色                    (売れる配色やその組み合わせ方)

マーケティング(販促効果を高める手法)

 

Canva操作方法 (Canvaのデザインテクニック)

販促ツール戦略(販促ツールの効果的活用法など)

POP作成法  (POP関連デザイン改善方法)

チラシ作成法 (チラシ関連デザイン改善方法)

 

改善事例紹介    (実際に売れた改善事例)

 

セミナー実績 (商工会議所・企業セミナー実績)

メディア実績 (新聞・業界誌・企業媒体など)

 

 

 

 

 

 

 

キャッチコピーを親切にして反応率を高める

 

🎥 この内容は動画でも解説しています
👉  【YouTubeで見る】

 

 

POPの販売力、チラシの集客力を

30%以上!増加させるデザインの

テクニックをアドバイスしています。

 

販促物コンサルタントの那須野です。

 

読むだけで販促デザイン力のつくブログです。

   

【無料】売上が伸びた❗️POP改善事例を公開

👉 今すぐ事例を見る

 

 

◆ キャッチコピーを親切にするとは?

 

 

いつもありがとうございます。

 

今日は、

 

チラシやPOPの

キャッチコピーについて

 

より反応してもらいやすくする

秘訣についてお伝えします。

 

今日のことが出来ていないと

 

あなたの販促物は、一定割合の見込客を

置き去りにしていることになります。

 

解決方法は、

 

少しの意識でできる

とても簡単なことになります。

 

それは何かと言いますと、

 

キャッチコピーを親切にする

 

ということです。

 

どういうことかというと

 

自分では当たり前と思っていて

誰にでも通じると思う言葉でも

わからない人がいます。

 

なので、

 

できるだけ言葉をわかりやすく

親切に変える補足するということです。

 

特に

 

料金がかかるのか

かからないのか

 

についてなどは

とても大事なポイントです。

 

「不安だな」と

思わせるような状況を

作らないこと。

 

ここができていないと

購入率の大幅な低下につながります。

 

 

 

◆ 親切なキャッチコピーの事例

 

 

キャッチコピーを親切にする

 

とはどういうことか

 

具体的には、例えば、下記のように

 

一見、料金がかからないのが

当たり前と思える表示がありますよね。

 

 

よく見る表示ですね。

 

でも、これをこのように

書き足したらどうでしょうか?

 

 

印象はどうでしょうか?

 

あたりまえのことでも書いてあると

より安心できるようになると思います。

 

何も書いていないと、一瞬

 

どうだったっけ?

 これってお金かかるのかな?

 

不安に思ってしまう人も

じつは結構な割合でいるんです。

 

 

 

人によっては、そこに抵抗が生じて

申し込みに躊躇してしまう可能性

があります。

 

もちろんターゲットとなる見込客が

どういう人かなどにもよりますが、

 

このように、キャッチコピーでは

 

見込客が不安を感じることがないよう

親切に書いてあげる

 

ことをこころがけましょう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

─────────────────────

 

売上1.7倍! 集客 6倍!!など

 

無料で見れる

実際に 売れた・集まった!

POP改善事例をまとめた資料を公開中!

 

現場ですぐに使える

売れるPOPの型” を手に入れてください

 

▼ 今すぐこちらから受け取れます

POP改善事例 無料プレゼント 

 

─────────────────────

 

完全無料!登録カンタン!

 

解除自由!

 

絵心ゼロ・文章力ゼロでもOK!

今日から「売れる・集まる」販促物を

作れるようになる方法!

 

Nasunoデザインワークスの

「販促でざいん」無料メール講座に参加する!

 

─────────────────────

 

 

 

 

 

よく読まれている記事

 

レイアウト        (目を引くデザインテクニック)

キャッチコピー(反応を上げる言葉の作り方)

配色                    (売れる配色やその組み合わせ方)

マーケティング(販促効果を高める手法)

 

Canva操作方法 (Canvaのデザインテクニック)

販促ツール戦略(販促ツールの効果的活用法など)

POP作成法  (POP関連デザイン改善方法)

チラシ作成法 (チラシ関連デザイン改善方法)

 

改善事例紹介    (実際に売れた改善事例)

 

セミナー実績 (商工会議所・企業セミナー実績)

メディア実績 (新聞・業界誌・企業媒体など)

 

 

 

 

 

 

 

 

販促物の文字の2択:目立たせる(視認性)・読みやすくする(可読性)

 

🎥 この内容は動画でも解説しています
👉  【YouTubeで見る】

 

 

POPの販売力、チラシの集客力を

30%以上!増加させるデザインの

テクニックをアドバイスしています。

 

販促物コンサルタントの那須野です。

 

読むだけで販促デザイン力のつくブログです。

   

【無料】売上が伸びた❗️POP改善事例を公開

👉 今すぐ事例を見る

 

 

◆ 販促物の伝わり方が変わる

  文字の視認性」「可読性

 

 

こんにちは、いつもお世話になります。

 

今日は文字(書体)に関してのお話です。

 

今日お伝えすることの使い分けが

キチンと出来ているかどうか

 

見込客へのメッセージの伝わり方が

全く変わってきます。

 

使い分けが出来ていないと

(残念ながらその例が多いです。)

 

① お客様に気付いてもらえず

② その後読み進めてももらえない

 

ということになってしまいます。

 

 

それほど影響を与える文字の

問題とは何かというと、

 

文字の視認性と可読性の問題です。

 

今日は、

 

視認性とは何か

可読性とは何か

 

について、事例をもとに

簡単に見ていきたいと思います。

 

 

 

◆ 目立たせたい文字は視認性を高める

 

 

まずこちらの事例を見ていただきます。

 

 

この二つを比べると、

遠くからでも目立つのはAの方

だと思います。

 

このときのように

 

パッとみてわかりやすい文字を

視認性が高い文字

 

と言います。

 

逆にBの方はAに比べて

視認性が低いということになります。

 

視認性の高い目立つ文字を

どのように使えば良いかですが

 

販促物では

 

・タイトル

・大きいキャッチコピー

・小見出し

 

などに使うと良いです。

 

 

 

◆ 読ませたい文字は可読性を高める

 

 

次にまた別の事例を見てください。 

 

 

この場合を比べると、

 

長い文章でもストレスなく

読めるのはBの方

 

だと思います。

 

このように、

 

長い文章でも読みやすい

文字のことを可読性が高い文字

 

と言います。

 

Aの方は、長い文章を読み進めるのが

難しく感じますので、可読性が低い

ということになります。

 

可読性の高い、細い文字は

販促物の中では

 

・解説部分

・本文

・説明部分

 

などに使うと良いです。

 

 

 

◆ 販促物の文字は
 
視認性可読性の使い分け

 

 

視認性と可読性は、背景の色と文字の

色などによっても違いが出ますが、

 

ここでは、

 

文字の太さの違いによって、

視認性と可読性が変化する

 

ということを覚えておいてください。

 

そして、

 

視認性が高い太い文字は、

可読性が低い

 

可読性が高い細い文字は

視認性が低い

 

という関係があります。

 

メリハリの効いた販促物にするためには

 

視認性が高くか、可読性が高くか

文字をどちらかにする必要がある

 

ということです。

 

両方を同時に選ぶことはできません。

 

 

次回は、チラシなどの

販促ツールをもっとも効果的に

するために、

 

太い文字(書体)と細い文字(書体)を

どこに使ったらよいか、について

さらに詳しくお話していきたいと思います。

 

 

 

 

 

 

 

─────────────────────

 

売上1.7倍! 集客 6倍!!など

 

無料で見れる

実際に 売れた・集まった!

POP改善事例をまとめた資料を公開中!

 

現場ですぐに使える

売れるPOPの型” を手に入れてください

 

▼ 今すぐこちらから受け取れます

POP改善事例 無料プレゼント 

 

─────────────────────

 

完全無料!登録カンタン!

 

解除自由!

 

絵心ゼロ・文章力ゼロでもOK!

今日から「売れる・集まる」販促物を

作れるようになる方法!

 

Nasunoデザインワークスの

「販促でざいん」無料メール講座に参加する!

 

─────────────────────

 

 

 

 

 

よく読まれている記事

 

レイアウト        (目を引くデザインテクニック)

キャッチコピー(反応を上げる言葉の作り方)

配色                    (売れる配色やその組み合わせ方)

マーケティング(販促効果を高める手法)

 

Canva操作方法 (Canvaのデザインテクニック)

販促ツール戦略(販促ツールの効果的活用法など)

POP作成法  (POP関連デザイン改善方法)

チラシ作成法 (チラシ関連デザイン改善方法)

 

改善事例紹介    (実際に売れた改善事例)

 

セミナー実績 (商工会議所・企業セミナー実績)

メディア実績 (新聞・業界誌・企業媒体など)

 

 

 

 

 

 

 

お返ししたくなるから売れる・集まる販促物の作り方(返報性の法則)

 

🎥 この内容は動画でも解説しています
👉  【YouTubeで見る】

 

 

POPの販売力、チラシの集客力を

30%以上!増加させるデザインの

テクニックをアドバイスしています。

 

販促物コンサルタントの那須野です。

 

読むだけで販促デザイン力のつくブログです。

   

【無料】売上が伸びた❗️POP改善事例を公開

👉 今すぐ事例を見る

 

 

 

◆ 販促物にも効果的な『返報性の法則』とは?

 

 

今日の話題は、特にチラシなどの

販促物に限った話ではないですが、

 

効果があるので、販促ツールにも

使わない手は無い、というものです。

 

それは何かと言いますと

 

人は何かもらったり恩恵を受けたり

するときに、お返ししたくなる

 

という習性を利用するものです。

 

この習性のことを

返報性」(へんぽうせい)と言います。

 

何かをプレゼントされると

そのお返しに何か買いたい気持ちになる。

 

これはとてもキキメがあります。

 

日常目にする所で、これが使われています。

 

わかりやすいのは、

スーパーの試食や試飲のコーナーですね。

 

鉄板でお肉やソーセージを焼いて

試食してもらう、気に入ったら

買ってもらう、ものですよね。

 

ここでは、一定の割合で、

もらったらお返ししないと

と思って買う人がいるのです。

 

どうせやるなら

 

見返りを期待せずに与えれば

与えるほど効果があります

 

 

 

 

 

◆ お客様からの返報性を引き起こす

  プレゼントや特典などの例

 

 

例えばPOPやチラシなどでも、

次のものを検討できるのであれば、

加えるのも手かと思います。

 

 

◆ まず試してもらうための特典

 

・無料体験(会)

・無料相談

・試供品プレゼント

・サンプル配布

・ワンコイン体験

・初回限定お試し

 

◆ 来店・接触のきっかけを作る特典

 

・来場プレゼント

・ご来店お菓子つかみどり

・抽選会

・記念日プレゼント進呈

・誕生日特典

 

 

◆ 「特別感」を感じてもらう施策等

 

・モニター募集
・先着プレゼント
・限定サンプル進呈

 

 

などなど ですね。

 

 

オリジナルのものも考えてみるのも

他店と差別化できて良いですね。

 

できれば

 

こんなものをくれるの?

 

相手が価値があると感じる

くらいのものをプレゼント

 

できるととてもいいです。

 

 

 

販促物デザインでの活用の仕方

 

実際にチラシやPOPなどの販促物で

どのように活用していったらよいか

事例とともにお伝えします。

 

 

他に、店内のPOPでも、

 

サンプル差し上げますので、

 スタッフにお声掛けください

 

というのもいいですね。

 

 

「ご自由にお取りください」

でも「お一人さま◯個まで」でもいいです。

 

(が、時々大量に持って行く方が

 いたりします(かなりイラっときます。))

 

スタッフに声をかけてとすると

 

接客・カウンセリングに発展し

セールスにつながることにもなります。

 

 

あなたの販促物でもぜひ、先に

 

ちょっとしたプレゼントを

渡すしかけを入れる

 

ということも検討してみてくださいね。

 

 

 

 

 

─────────────────────

 

売上1.7倍! 集客 6倍!!など

 

無料で見れる

実際に 売れた・集まった!

POP改善事例をまとめた資料を公開中!

 

現場ですぐに使える

売れるPOPの型” を手に入れてください

 

▼ 今すぐこちらから受け取れます

POP改善事例 無料プレゼント 

 

─────────────────────

 

完全無料!登録カンタン!

 

解除自由!

 

絵心ゼロ・文章力ゼロでもOK!

今日から「売れる・集まる」販促物を

作れるようになる方法!

 

Nasunoデザインワークスの

「販促でざいん」無料メール講座に参加する!

 

─────────────────────

 

 

 

 

 

よく読まれている記事

 

レイアウト        (目を引くデザインテクニック)

キャッチコピー(反応を上げる言葉の作り方)

配色                    (売れる配色やその組み合わせ方)

マーケティング(販促効果を高める手法)

 

Canva操作方法 (Canvaのデザインテクニック)

販促ツール戦略(販促ツールの効果的活用法など)

POP作成法  (POP関連デザイン改善方法)

チラシ作成法 (チラシ関連デザイン改善方法)

 

改善事例紹介    (実際に売れた改善事例)

 

セミナー実績 (商工会議所・企業セミナー実績)

メディア実績 (新聞・業界誌・企業媒体など)

 

 

 

 

 

 

彩度でメリハリをつける販促デザイン

 

🎥 この内容は動画でも解説しています
👉  【YouTubeで見る】

 

 

POPの販売力、チラシの集客力を

30%以上!増加させるデザインの

テクニックをアドバイスしています。

 

販促物コンサルタントの那須野です。

 

読むだけで販促デザイン力のつくブログです。

   

【無料】売上が伸びた❗️POP改善事例を公開

👉 今すぐ事例を見る

 

 

◆ 販促物の印象を変える彩度の仕組み

 

 

配色に関連して、前回までは、

明度(めいど)についてお話して

きました。

 

明度について1

明度について2

 

今日は

もうひとつの重要な色の尺度である

彩度(さいど)について解説したい

 

と思います。

 

彩度とは、文字通り色の鮮やかさの

ことになります。

 

混じりけのない純色が

最も鮮やかな色ということになります。

 

 

そして、これらの色に灰色を

加えて行くと彩度が低くなって

いきます。

 

明るめの灰色を加えていくパターンです。

 


そして暗い灰色を加えて行くパターン


 

この明るい灰色、暗い灰色、

どちらに近づくのも彩度が低く

なっていくということになります。

 

彩度の高い色は

鮮やかでにぎやかな印象

 

を与えます。

またとても目立つ色になります。

 

彩度の低い色は、

目立たず落ち着いた印象を与えます。

 

 

 

◆ 彩度が高い配色のみの場合の印象

 

 

販促ツールの中で活用するとすると

 

彩度の高い色どうしでは、

元気よく派手な印象になりますが、

 

すべてが目立ちすぎて、

どこに目をやっていいのか

わからなくなります。

 

 

色と色の差が強く感じられ

うるさい印象にもなります。

 

 

 

◆ 彩度が低い配色のみの場合の印象

 

こんどは逆に

 

彩度が低い色どうしで作ると

落ち着いた印象

 

になりますが、

 

何処をみたらいいのか

メリハリがなくなってしまいます

 

 

落ち着いて見せるには良いですが

アピールしたい販促物のためには

少し変化も欲しいところですね。

 

 

 

◆ 彩度が低い中に彩度の高い配色を配置する効果

 

 

彩度の低い中に、

彩度の高い色を配置すると

 

そちらに目がいきますし、

画面に緊張感も生じます。

 

 

 

このように

 

メリハリのある印象を

作っていけることになります。

 

 

 

さらに、

次に彩度の高い場所を作ることで、

『視線誘導』を図ることも可能になります。

 

 

彩度の仕組みと画面での効果

についても理解

 

印象に残り販促効果も高い

デザインの作成に

活かしてみてください。

 

 

 

関連のこちらの記事もご参考に

ぜひご覧ください。

 

明度について1

明度について2

 

 

 

 

 

 

 

─────────────────────

 

売上1.7倍! 集客 6倍!!など

 

無料で見れる

実際に 売れた・集まった!

POP改善事例をまとめた資料を公開中!

 

現場ですぐに使える

売れるPOPの型” を手に入れてください

 

▼ 今すぐこちらから受け取れます

POP改善事例 無料プレゼント 

 

─────────────────────

 

完全無料!登録カンタン!

 

解除自由!

 

絵心ゼロ・文章力ゼロでもOK!

今日から「売れる・集まる」販促物を

作れるようになる方法!

 

Nasunoデザインワークスの

「販促でざいん」無料メール講座に参加する!

 

─────────────────────

 

 

 

 

 

よく読まれている記事

 

レイアウト        (目を引くデザインテクニック)

キャッチコピー(反応を上げる言葉の作り方)

配色                    (売れる配色やその組み合わせ方)

マーケティング(販促効果を高める手法)

 

Canva操作方法 (Canvaのデザインテクニック)

販促ツール戦略(販促ツールの効果的活用法など)

POP作成法  (POP関連デザイン改善方法)

チラシ作成法 (チラシ関連デザイン改善方法)

 

改善事例紹介    (実際に売れた改善事例)

 

セミナー実績 (商工会議所・企業セミナー実績)

メディア実績 (新聞・業界誌・企業媒体など)

 

 

 

 

版面率で『ダイナミックさ』と『上品さ』を調整する

 

🎥 この内容は動画でも解説しています
👉  【YouTubeで見る】

 

 

POPの販売力、チラシの集客力を

30%以上!増加させるデザインの

テクニックをアドバイスしています。

 

販促物コンサルタントの那須野です。

 

読むだけで販促デザイン力のつくブログです。

   

【無料】売上が伸びた❗️POP改善事例を公開中

👉 今すぐ事例を見る

 

 

◆ 販促物の印象を変える
 『版面』と『余白』について

 

 

前回、

 

美しく洗練された印象を作る

レイアウトのために大事な、

 

版面線(はんめんせん)についてお話しました。

 

 

版面線については、下記の見本ですね。

 

レイアウトをしていくエリアのことを

版面(はんめん)と言い

 

それを囲む線のことを版面線と言います。 

 

チラシやPOPなどでは、通常

余白部分を、用紙のフチから何ミリとか

何センチという風に決めて作ります。

 

こうして余白が決まり版面がつくられます。

 

今日は、

 

版面の大きさで変わる印象の違い

 

について考えてみたいと思います。

 

この版面の大きさを適切していないと

 

あなたがターゲットとする見込客に

イメージが伝えにくくなってしまう

 

という問題が生じます。

 

実は、それくらい大事なお話です。

 

 

 

◆ 版面と余白の比率で決まる『版面率』とは

 

 

版面の大きさを表す方法として

 

紙面に対しての、

版面の大きさの比率を版面率(はんめんりつ)

といいます。

 

紙面に対して版面が大きい版面率が高い

紙面に対して版面が小さい版面率が低い

 

ということになります。

 

 

版面率余白密接に連動していて

 

以前こちらで説明したように

 

余白の使い方について

 

余白の大きさによって

上品さ、元気良さに影響が出ます。

 

上の例で言えば、

 

左のように、

 

余白が狭い=版面率が高いと

元気良い印象、ダイナミックな印象

 

を作りやすいです。

 

そして

 

版面率が高いと

情報量が多いという印象

 

も与えられます。

 

右のように、

 

余白が広い=版面率が低いと

上品な印象、落ち着いた印象

 

を作りやすいです。

 

説明ばかりで

ちょっと眠くなってきますよね〜

 

理屈を覚えるよりも実際に見込客の

反応がとれる結果が大事ですので、

 

ぜひ具体的な事例で

印象の違いを実感されてください。

 

 

 

版面率が高いデザイン:

  ダイナミックさ元気よさ活発さを演出

 

 

こちらが、

版面を比較的大きく(余白少なく)して

作った販促ツールの事例です。

 

 

このように、版面が大きいと、

元気良さや活発さのイメージができます。

 

 

 

版面率が低いデザイン:

 上品さ高級感落ち着きを演出

 

 

次に、

版面を比較的小さく(余白大きく)して

作った販促ツールの事例です。

 

 

この通り、

版面が小さいと、上品さ優雅さなどの

イメージができます。

 

 

 

◆ ふさわしい版面率はターゲットによっても変わる

 

 

版面の大きさを決めるのは

販促する商品性の問題もありますが、

 

大事なのは

 

元気良さを好む層にアピールするのか

上品さを好む層にアピールするのか

 

という問題になります。

 

さらに、もし、

 

上品さを好む層にアピールすることを

決めたのであれば

 

さきほどの事例の

版面が小さい(余白が大きい)事例では

まだ、窮屈な印象があります。

 

その場合は、

 

小さい版面の中でも写真を小さくしたり

文章を削ったりして

さらにゆったりできると良いです。


最後に3つ並べて比較してみましょう。


 

紙面の印象を変える

版面の大きさの違い

 

ぜひ覚えておいて

見込客を引き込みやすい

販促ツールの作成

ぜひ活かしてください。

 

 

こちらも参考記事になりますので

あわせてぜひご覧ください。

 

👉 販促物を美しく整える「版面線」について(レイアウト)

👉 余白(ホワイトスペース)の使い方

 

 

 

 

 

 

 

─────────────────────

 

売上1.7倍! 集客 6倍!!など

 

無料で見れる

実際に 売れた・集まった!

POP改善事例をまとめた資料を公開中!

 

現場ですぐに使える

売れるPOPの型” を手に入れてください

 

▼ 今すぐこちらから受け取れます

POP改善事例 無料プレゼント 

 

─────────────────────

 

完全無料!登録カンタン!

 

解除自由!

 

絵心ゼロ・文章力ゼロでもOK!

今日から「売れる・集まる」販促物を

作れるようになる方法!

 

Nasunoデザインワークスの

「販促でざいん」無料メール講座に参加する!

 

─────────────────────

 

 

 

 

 

よく読まれている記事

 

レイアウト        (目を引くデザインテクニック)

キャッチコピー(反応を上げる言葉の作り方)

配色                    (売れる配色やその組み合わせ方)

マーケティング(販促効果を高める手法)

 

Canva操作方法 (Canvaのデザインテクニック)

販促ツール戦略(販促ツールの効果的活用法など)

POP作成法  (POP関連デザイン改善方法)

チラシ作成法 (チラシ関連デザイン改善方法)

 

改善事例紹介    (実際に売れた改善事例)

 

セミナー実績 (商工会議所・企業セミナー実績)

メディア実績 (新聞・業界誌・企業媒体など)

 

 

 

 

キャッチコピーを生み出す7つの質問(商品・サービス編)

 

🎥 この内容は動画でも解説しています
👉  【YouTubeで見る】

 

 

POPの販売力、チラシの集客力を

30%以上!増加させるデザインの

テクニックをアドバイスしています。

 

販促物コンサルタントの那須野です。

 

読むだけで販促デザイン力のつくブログです。

   

【無料】売上が伸びた❗️POP改善事例を公開

👉 今すぐ事例を見る

 

 

◆ 売れるキャッチコピーを生み出す7つの質問

 

  

今日のお話は、

キャッチコピーについてです。

 

前回、解説したのは、

 

お客様にフォーカスした

キャッチコピーに困ったときの

7つの質問についてでした。

 

こちらがブログ記事です。

 

 

 

今日は、この質問について、

商品・サービスにフォーカスをして

掘り下げてみたいと思います。 

 

おさらいですが、7つの質問とは、

5W2Hのことで、

 

 

・WHO= 誰が

・WHEN  = いつ

・WHERE = どこで

・WHAT = 何を

・WHY = なぜ

・HOW = どのように

・HOWMUCH  いくらで 

 

でした。

 

ここにさらに、

 

WHOM(だれに)

HOW MANY(どのくらいの量)

 

も加えるとさらに深く把握できる

という話もしました。

 

キャッチコピーが思いつかない時、

このような質問を行うと

売れる言葉が見つけすくなります。

 

 

 

◆ 『商品・サービス』への7つの質問

 

 

前回は、見込客・お客様に関する

7つの質問でしたが、

 

今日は、商品やサービス、

そしてお店や生産者に関しての質問の

バージョンになります。

 

商品やサービスや生産者に関しての

7つの質問とはこういうものです。

 

 

 

商品・サービスにフォーカスする7つの質問

 

 

・WHO         = その商品は誰が作ったのか。

(だれが)          そのサービスは誰が提供するのか。

                              生産者、施術者などをアピールする

                              ことはできないか。(受賞歴、年数、

                              資格など)    

 

 

・WHEN     = 提供されている時間帯、や期間、

(いつ)     時期などでアピールできるポイントは

                              ないか(時間が早い、深夜まで営業など)

 

 

 

・WHERE = 産地の特徴やお店の立地条件・アクセス

(どこで)       などはアピールにならないか。

 

 

・WHAT     = 商品やサービスの特徴は何か。

(なにを)          性能、スペック、などについて。

                              競合他社との優位性はないか。

 

 

・WHY         = なぜこの商品、サービスを作ろうと

(なぜ)           思ったのか、提供しようとおもったのか。

                              そこに込めた気持ち、ストーリーなど。

 

 

・HOW         = 商品の作り方や、サービスの提供方法に

(どのように)(他社と差別化できる)特徴はあるか?

                              開発秘話みたいなものがあるか?

 

 

・HOW  MUCH =

  (いくらで)    価格に特徴があるか。

                              (安さ・高級感・コスパなど

 

 

そして今回も

 

WHOMだれに

HOW  MANYどのくらいの量

 

の追加ができます。

 

 

・WHOM      =  特にどんな方に使ってほしいのか。

                            (見込客への呼びかけ) 

 

 

・HOW  MANY= 

                               提供する数量で特徴をだせないか

            (提供する時期、数量の限定性など)

 

 

 

 

これらの質問もそう多くの時間は

かからないと思います。

 

ただ自社製品でない場合など、

少し準備が必要になります。

 

パンフレットやインターネットなどで

情報を集めるということですね。

 

こちらの

商品・サービスに対する

7つの質問でも

 

たくさんのキャッチコピーの

要素が見つかりますので、ぜひ

試してみてください。

 

 

 

 

上でお伝えした、お客様にフォーカスした

キャッチコピーに困ったときの7つの質問

についてのブログ記事です。

こちらもぜひ参考にご覧ください。

 

 

 

 

 

 

 

 

─────────────────────

 

売上1.7倍! 集客 6倍!!など

 

無料で見れる

実際に 売れた・集まった!

POP改善事例をまとめた資料を公開中!

 

現場ですぐに使える

売れるPOPの型” を手に入れてください

 

▼ 今すぐこちらから受け取れます

POP改善事例 無料プレゼント 

 

─────────────────────

 

完全無料!登録カンタン!

 

解除自由!

 

絵心ゼロ・文章力ゼロでもOK!

今日から「売れる・集まる」販促物を

作れるようになる方法!

 

Nasunoデザインワークスの

「販促でざいん」無料メール講座に参加する!

 

─────────────────────

 

 

 

 

 

よく読まれている記事

 

レイアウト        (目を引くデザインテクニック)

キャッチコピー(反応を上げる言葉の作り方)

配色                    (売れる配色やその組み合わせ方)

マーケティング(販促効果を高める手法)

 

Canva操作方法 (Canvaのデザインテクニック)

販促ツール戦略(販促ツールの効果的活用法など)

POP作成法  (POP関連デザイン改善方法)

チラシ作成法 (チラシ関連デザイン改善方法)

 

改善事例紹介    (実際に売れた改善事例)

 

セミナー実績 (商工会議所・企業セミナー実績)

メディア実績 (新聞・業界誌・企業媒体など)

 

 

 

 

グリッドを一部で崩して目を引く販促物レイアウトに

 

🎥 この内容は動画でも解説しています
👉  【YouTubeで見る】

 

 

POPの販売力、チラシの集客力を

30%以上!増加させるデザインの

テクニックをアドバイスしています。

 

販促物コンサルタントの那須野です。

 

読むだけで販促デザイン力のつくブログです。

   

【無料】売上が伸びた❗️POP改善事例を公開

👉 今すぐ事例を見る

 

 

◆ グリッドに従うレイアウトは
  真面目さが伝わるがカタい形

 

 

 

今日は、レイアウトについて、

テクニック的なことをお伝えしたい

思います。

 

今日お伝えすることを行うと

 

チラシやPOPなどあなたの販促物に

 

見込客をグッと引き込む

ことができるようになります

 

 

まず、その説明の前に、

 

以前のブログ記事で、

 

グリッドに従ったレイアウト

についてお伝えしました。

 

 

復習ですが

グリッドというのは、格子(こうし)のこと

方眼紙のマスの目と考えて良いです。

 

 

グリッドについてのブログ記事はこちら

グリッドで整える伝わるデザイン

 

ここでの説明のとおり、

 

グリッドに従うと

 

まじめさ、理論的、そして

カタいという印象を作る

 

ことができます。

 

そして今日お伝えする

大事なポイントはこれです。

 

グリッド=カタくて単調

⬇︎

グリッド崩す=やわらかくなり

       興味を引く

 

ということを事例でわかりやすく

お伝えしていきたいと思います。 

 

 

 

◆ グリッドに従うレイアウト例

 

 

まず、グリッドに従う形

これを実際に事例で説明しましょう。

 

レイアウトによる特徴ということを

ご理解いただくために

あえて白黒で示してみます。

 

たとえば、こういうレイアウトの

販促ツールがあったとします。

 

 

形だけ見て頂くために、

 

まさにグリッドに従い、

水平、垂直だけの要素で作った

 

販促物の例です。

 

 

いま説明してきたように

 

面白みのない、真面目な、カタい印象

 

なっていると思います。

 

 

 

◆ グリッドを崩す要素を加える

 

 

例えばこれに

水平・垂直では『ない』要素

 

つまり

 

グリッドに従わない要素を

加えるとどうなるか

 

を見てみます。

 

いくつかパターンかあります。

 

 

① 切り抜き図形を入れる

 

例えばこのような

 

グリッドに従わない(グリッドを崩す)

切り抜きの図形を加えてみます。

 

 

 

② 一部のレイアウトを傾ける

 

そして、水平・垂直から(少し)

傾けた図形もグリッドを外す要素です。

 

 

 

③ バクダンなどの図形を配置する

 

それから、これもこちらの記事で

前にも説明しましたが

 

アイキャッチャーにも使われる

バクダンと呼ばれる図形

 

やはり

グリッドに従わない、グリッドを

思い切り無視した図形です。

 

これを配置してみます。

 

 

これらを全部、並べてみますね。

 

 

 

グリッドを崩すことで
 「紙面をやわらかく」でき
 「興味を引く」ことができる

 

 

これらグリッドに従わない要素を

加えたレイアウトは、

 

まじめでカタい特徴の

グリッドに従ったレイアウト

 

・やわからく印象を変えたり

 

・興味を引かせるように変えたり

 

しているのが

お分かりになると思います。

 

これが、

 

 

グリッド=カタくて単調

⬇︎

グリッド崩す=やわらかくなり

       興味を引く

 

という効果です。

 

ワンポイントの変化だけで

紙面の厳しさを和らげたり

 

注目させるレイアウトに

変えることができるわけです。

 

このグリッドを崩す、ことで起る

変化をよく覚えておいてください。

 

見込客を引き込む紙面作りに

不可欠なテクニックになります。

 

ぜひ、あなたの販促物にも

今日のテクニックを取り入れて、

変化を確かめてみてください。

 

 

今回に関連してこちらの記事も

参考になりますので

あわせてぜひご覧ください。

 

👉 グリッドで整える伝わるデザイン

 

 

 

 

 

─────────────────────

 

売上1.7倍! 集客 6倍!!など

 

無料で見れる

実際に 売れた・集まった!

POP改善事例をまとめた資料を公開中!

 

現場ですぐに使える

売れるPOPの型” を手に入れてください

 

▼ 今すぐこちらから受け取れます

POP改善事例 無料プレゼント 

 

─────────────────────

 

完全無料!登録カンタン!

 

解除自由!

 

絵心ゼロ・文章力ゼロでもOK!

今日から「売れる・集まる」販促物を

作れるようになる方法!

 

Nasunoデザインワークスの

「販促でざいん」無料メール講座に参加する!

 

─────────────────────

 

 

 

 

 

よく読まれている記事

 

レイアウト        (目を引くデザインテクニック)

キャッチコピー(反応を上げる言葉の作り方)

配色                    (売れる配色やその組み合わせ方)

マーケティング(販促効果を高める手法)

 

Canva操作方法 (Canvaのデザインテクニック)

販促ツール戦略(販促ツールの効果的活用法など)

POP作成法  (POP関連デザイン改善方法)

チラシ作成法 (チラシ関連デザイン改善方法)

 

改善事例紹介    (実際に売れた改善事例)

 

セミナー実績 (商工会議所・企業セミナー実績)

メディア実績 (新聞・業界誌・企業媒体など)

 

 

 

 

 

 

明度(めいど)の違いを活かして効果的な紙面に(販促物の配色)

 

🎥 この内容は動画でも解説しています
👉  【YouTubeで見る】

 

 

POPの販売力、チラシの集客力を

30%以上!増加させるデザインの

テクニックをアドバイスしています。

 

販促物コンサルタントの那須野です。

 

読むだけで販促デザイン力のつくブログです。

   

【無料】売上が伸びた❗️POP改善事例を公開

👉 今すぐ事例を見る

 

 

◆ 販促物の印象を変える

  明度(めいど)について

 

 

今日は

 

チラシやPOPの配色について

 

色の明度(めいど)と彩度(さいど)

についてお伝えしていきます。

 

今日は、その中でも

明度(めいど)について

解説したいと思います。

 

でもそんなに難しい話ではありません。

 

明度(めいど)とは色の明るさの度合い

 

のことです。

 

明度が高くなるほど白に近づいて

明るくなり、

 

明度が低くなるほど黒に近づいて

暗くなります。

 

 

チラシやPOPにいくつかの色を

使用しようするときに、

 

この明度が近い色を選ぶと

美しい調和のとれた印象

 

になります。

 

 

 

◆ 明度を変えた販促物の印象の違い

 

 

では、こちらで明度を変えた販促物で

印象の違いを見てみましょう。

 

例えばこのような事例です。

明度の高い(明るい)配色と

明度の低い(暗い)配色です。

 

 

明度の高い色どうしで揃えると

やわらかい印象、さわやかなイメージ

与えることができます。

 

明度の低い色どうしで揃えると

重厚感や落ち着きなどのイメージ

与えることが出来ます。

 

このあたりは、

トーンの違いによる印象の違いも

参考になりますのでこちらにも

詳しく記載しています。

 

👉 見込客を惹きつける配色・トーンの選び方

 

今回事例の内容からすると

ふさわしい配色は、どちらかといえば

こちらの明度の高い(明るい)方の配色でしょうか。

 

 

明度を整えて配色すると調和の

とれた印象になりますが、

 

はっきりさせたいところも周りに

沈んでしまってわかりにくくなっています。

 

 

 

◆ さらに紙面のメリハリや
  文字の読みやすさを調整する

 

 

調和の取れたイメージにはなったものの

 

メリハリがない紙面になってしまったり

文字が読みにくくなってしまった場合。

 

こんなときは、前にこちらで説明した

文字を読みやすくする2つの方法について(販促物の配色)

を活用してみましょう。

 

明度の異なる色

(この場合は明度が低い色)を

ワンポイントで使用すると目立ち

 

文字が読みやすくなりますし、

メリハリが効いた紙面なります。

 

 

 

さらに、先ほど伝えたこちらのテクニックの中の

セパレーションカラーも生かしてみます。

文字を読みやすくする2つの方法について(販促物の配色)

 

 

 

これで、ポップなかわいらしさを

加えることができています。

 

さらに、背景色の明度を下げる

つまり、彩度を上げる配色にしてみます。

 

 

このあたりも元気良さ・楽しげな

雰囲気も加わってありかなと思います。

 

 

さまざまな色をわける尺度として

 

明度を整えること、そして

明度の異なる色で一部を強調すること

 

もぜひ活用してみてください。

 

 

配色に関してこちらの記事も

参考になりますので

あわせてぜひご覧ください。

 

 

 

👉 各色の特徴・イメージカラーの決め方

👉 色を考える時に便利な色相環について

👉 表現力を広げる配色の考え方

👉 売れる販促物のための白と黒のイメージ

👉 補色・反対色での文字の読みやすさ

👉 見込客を惹きつける配色・トーンの選び方

👉 文字を読みやすくする2つの方法について

👉 白黒印刷でもカラーに匹敵するインパクトを持たせる方法

👉 販促物に目立つ「赤色・黄色」使い過ぎに注意(配色)

 

 

 

 

 

 

 

─────────────────────

 

売上1.7倍! 集客 6倍!!など

 

無料で見れる

実際に 売れた・集まった!

POP改善事例をまとめた資料を公開中!

 

現場ですぐに使える

売れるPOPの型” を手に入れてください

 

▼ 今すぐこちらから受け取れます

POP改善事例 無料プレゼント 

 

─────────────────────

 

完全無料!登録カンタン!

 

解除自由!

 

絵心ゼロ・文章力ゼロでもOK!

今日から「売れる・集まる」販促物を

作れるようになる方法!

 

Nasunoデザインワークスの

「販促でざいん」無料メール講座に参加する!

 

─────────────────────

 

 

 

 

 

よく読まれている記事

 

レイアウト        (目を引くデザインテクニック)

キャッチコピー(反応を上げる言葉の作り方)

配色                    (売れる配色やその組み合わせ方)

マーケティング(販促効果を高める手法)

 

Canva操作方法 (Canvaのデザインテクニック)

販促ツール戦略(販促ツールの効果的活用法など)

POP作成法  (POP関連デザイン改善方法)

チラシ作成法 (チラシ関連デザイン改善方法)

 

改善事例紹介    (実際に売れた改善事例)

 

セミナー実績 (商工会議所・企業セミナー実績)

メディア実績 (新聞・業界誌・企業媒体など)